<夢占い>オリンピック選考レースに応援団員として応援する

・・目白大学?の応援団員のひとりとして自分は高台の上で他の団員と共に(何に向けての応援?)腕を振り応援する。
陸上競技場のトラックではオリンピックの選考のレース(トラックを3~4周走る)がスタートする。

最初の一周目は全員のランナーはゆっくりとしたペースでダンゴになって周回する。二周目になると二人のランナーが煮を切らしたのか他のランナーたちを振り切ってスパートする。(その瞬間まるで自分が走っていてスパートしたような主観になる)そして独走する二人は抜きつ抜かれつのデットヒートを繰り返し予想一位の男が僅差の一着でゴールする。二人のランナーは三位のランナーとほぼ周回差を離した。三位のランナーもラスト100mまできた時(代表になるという喜びから?)観客席の方へ拳を突き上げ喜びを表しながら駆ける。

・・その後、自分はガランとした阿佐ヶ谷の商店街を歩く。

 


<夢分析>・・・夢に出てくるのは全部自分の化身だという。今日はレースで一生懸命走るランナーもいれば、その人々に熱心に応援する人もいる。そして栄光を勝ち取る人がいる。良い設定だ。全部筋書きも自分でつくってそれを演じたのだ。常にこういう気持ちの良い夢をみたいね。

2012/4/5

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