<夢占い>散らかった部屋で説明する

・・バイトのTさんやKさんらが グチャグチャに散らかった実家の自分の部屋(その時は弟のTと共同使用)で一緒に寝泊りしている。グチャグチャに物で溢れ散らかっていたが各人の寝るスペースは物を退かしたりして、自分だけはちゃんと空気ベッドで寝て他の人は雑魚寝した。皆、起きると散らかった部屋を見ながら自分と弟Tの私物にそれぞれ特徴ありゲームや漫画でなく文学などかたまった本棚を指してこっちが自分のものだと説明すると皆から納得される。

一階の方からは両親の声に混じって会社のIさんらしき楽しそうな声も聞こえると自分は髪を少し濡らしてパーマっぽく形をつけて下へ降りると遊びに来ていた(これから何泊かする?)Iさんと会い挨拶する。自分はそのIさんらしき女性に向かって「コジマさん(小島るり子のコジマと判断)」と誤って呼び間違えるとIさんらしき女性から「ちがいますよ。岩倉です」

~ちなみにここで岩倉という名前がでたのは前夜に岩倉ミケさん著の夢の本を読んだりしたから?~

と、笑われながら返答された。そして自分はひとり外へ出る。

・・そして喫茶店らしき店で叔父さんにあたる人(風貌は父のようだった)と食事(サンドウィッチを食べた?)した後、その叔父さんなる人が会計してる間に自分は独り先に店の外に出ていって後から出てきた叔父さんとと手を引っ張って一緒に家に帰ろうとすると叔父さんはタバコを吸いながら「‥俺はいいよ‥」などつっぱねると独り何処かへと去っていった。(その時の叔父さんの風貌は古本ライターの岡崎武志さんのような感じだった)

・・外では雨が降ってくると自分は濡れながら高円寺の家まで走って帰ろうとする。その帰路、路肩に寄せられてキップを切られたイスだけのバイク型パトカーが去っていく様子を目撃するとそのキップを切られた張本人を見るとテレビの収録中なのか、一台の屋根付きバイクに乗ったタカアンドトシのタカさんの姿があった。そして自分は遠回りしながら家へと向かう。


<夢分析>・・・散らかった部屋といえば現実も今は部屋はとっ散らかっている。・・その忠告?

2014/5/15喫茶店の俯瞰図

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