<夢占い>映画のPRイベントで偽の女が登場する 

映画「南の島のフリムン?」(監督ゴリさん?)の人々の見守る中でのPR会場にて・・。

(~ちなみに現実において10/28の翌日の番組欄にwowwowで放送予定だった。~)

・・その映画のイベントでちょっとした事件が。ヒロイン(本物のヒロインは長身でショートヘアーの、映画「キッチン」のヒロインの川原亜矢子さんのような爽やかな感じの女性だった)が登場する際、誰の企みか、違う女(ニセ)が人々の前に出る。

スタッフが女を制止しようとすると偽の女を擁護する男たちがスタッフの制止を抑える。

本物のヒロインは自分の傍でスタンバイしていたが、そのまま見つめているだけだった。

そして偽の女はそのままインタビューやトークしたり歌を歌ったりする。ただ、この歌の時、歌詞の”Nike(ナイキ)”という部分を”(ニキ)”と歌ってしまい偽者だとバレてしまう。ここでイベント側の人が急遽アナウンスで訂正とお詫びを言った後、改めて本物のヒロインと自分らを含めた主要メンバー(中にホンジャマカの石塚さんもいた)一同が全員聴衆の前に登場する。

(自分は登場人物の一人だったのかスタッフの一人だったかは覚えてない)

聴衆の前に登場する際、自分は本物のヒロインの体を支えながら舞台へと導く。本物のヒロインは偽の女より全然容姿が良かった。

トークショーの中のあるコーナーでは一人三分間でヒロインに関してコメントするのがあって、キャップを後ろ向きに被った自分はヒロインに対して「元々撮影カメラマンの人から聞いていたが、しっかりしたオキャンピーな女の子だと聞いていた。今後ともよろしく。」と語った。

その後、聴衆の前の方で座っていた子どもたちにヒロインが優しく接している様子を見て微笑ましく可愛らしく見えた。

ヒロインは歌も素晴らしく歌った。歌の最中、海のセットから映画で使われていた未来型のロケットのような車がザブン!と中から登場したりして迫力があった。

自分はいったん聴衆の前から退いて裏側のスタッフとして徹しようとした。

 


<夢分析>・・・文頭にも書いたように今日の夢は番組欄を見たことによる記憶が生んだ夢であろう。だとしたらよくここまで設定やシチュエーションを広げられたものだ。

2010/10/27

偽ヒロイン

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