<夢占い>何十年かぶりに秋田の親戚を訪れる

~昼寝時に見た夢~

・・秋田にある田舎の家を何十年ぶりかに訪れる。母もそこに居たような。そこにいっけん俳優のジャン・レノ風な外国人の親戚を見かける。自分は少し年上の親戚のひとり(レコード集めをしていて近くのレコードショップに売っていたりもしていた)とマニアックな話をする。他にも俳優の三橋達也さん似の叔父さんもいて自分は近づくと「哲哉とT(弟)の兄弟のうちの哲哉です。」と自己紹介し、両手で握手をする。叔父さんには懐かしがられた。

・・秋田の家は子供の頃みていた風景と違って見え、敷地の傍には川(クリーク)があり、庭も狭く感じた。聞くところによると、庭は訳あって狭まれたよう。


<夢分析>・・・もう、かれこれ秋田の田舎の家には30年以上いってないだろうか?たぶん今行けば当時の面影(景色)も変わっていよう。逆にいえば向こうの親戚の人々も自分は子供のイメージがあると思うので今自分が顔を合わせれば見知らぬオジサンに当然のことながら見られよう。・・夢で”秋田”といえばちょっと前にみた震度6を経験した夢以来でついこの間のようだが。

2012/6/20

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です