(映画パンフレット)『眼には眼を』

眼には眼を1眼には眼を2眼には眼を3

アンドレ・カヤット監督作品『眼には眼を』(1958)

・・作家松本清張も好きだったと云っていた復讐劇。

・・身内(奥さん)に対しての助けを断わられたことから(この作品では病院)起こす男の医師に対する復讐となると、それこそ清張作品「霧の旗」(こちらは弁護を拒否)に似てるよね。

・・延々と続く砂漠のラストに後味悪い怖ろしさが印象。

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