<夢占い>おすそ分けされた肉の塊をかぶりつく

・・仲間(終始顔を見てないので誰だったのか判らない)の操作するスノボのような一輪車のような台車に自分も乗って住宅地(いっけん実家まわりに似てたがちょっと違うよう)のなかの坂を地面スレスレに駆け下りていく。台車の止まった坂下あたりの道には数匹の猫がノッソリ歩いているのを見かけると自分はそのなかの一匹の頭を撫でたりと可愛がる。

するとそこへその猫たちの飼い主なのか或る家の中から皿にたくさんの具材を載せたのを両手で持ちながら出てくるおばちゃん。そして自分ら2人の前まで近寄ってくると(ちょうどその時その辺りに居た他の人も交えておばちゃんは「みんなで・・」と云った?)一緒にすき焼き?バーベキュー?焼肉?をやりましょう、食べて!食べて!と誘ってくる。台車を操作した仲間は遠慮がちだったが自分は「いいねぇ~」と思い誘いを受けようと皿に積まれた様々な具材のなかの大きな肉の塊(焼き豚のようなハムのような)を両手でもってかぶりつく。触感(歯ごたえ)あって美味しかった。


<夢分析>・・・三日連続して皿に積まれた食べ物だ。 今朝ぐらいからヒンヤリして掛け布団が必要になるほどだったかな。夢に関してはおばちゃんからのおすそ分けは自分への褒美のような暗示なのかな?無意識に可愛がった猫たちはその導き?さらにはその前からとして会食の誘いは消極的だったが行動を共にした仲間もやはり導きのひとりなんだろうか?台車でそこまで運んでくれたということ?近いうち何らかしら仲間やサポートにより良いことがあればいいなぁ。

2018/9/13台車で坂を下る

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