<夢占い>女子大で催されるイベントを楽しむ 

・・女子大らしきで催される或るイベント目当てに道を歩いて向かってる自分。大学の敷地沿いの歩道を歩いていると壁のきれた内へ入っていけるのを見かけ奥にある小さな守衛所らしきブースを目にとめちょうどそこに居た管理人らしき人に正門はどこか?と尋ねるとこのままさらに歩道を歩いて行った先だと教えてくれ、そのまま先へと進み正門らしきに辿り入っていく。するとそこに居た初老のガードマンのような管理人に声をかけると「・・さっき手前で会いましたね・・」と云われると大学の敷地の案内図を見せてくれ場所を教わる。そして(目当ての会場?)「鈴置会場」とよばれる会場まで貰った案内図を見ながら、マスクしてキャップをまぶかに被ってる自分は歩いていく(大学内の順路のような通路の地面は石畳のようなブロックが敷き詰められている)。

その後、なんのイベント目的だったのか歩いてるうち忘れてしまったが、目的地あたりの会場に近づくと左右にひらかれた敷地や舞台の上では楽器などで演奏したりなど、もう既にパフォーマンスらしきがそこを練り歩く自分含めた大勢の人々に向けて繰りひろげられている。その後、いったん(着替えたのか荷物を置いたのか、元々自分の部屋だったのか)部屋でコトを済ませ、再び部屋に戻る用事ができ入るには鍵が必要と預かっていた知り合いの青いワンピース着て傘さしているアジア系の女性を探しまわることに。あちこちイベント会場内を探し回りそれらしき女性の姿を自分の歩む前方30m先ほどにみつけると駆けていき女性に追いつき鍵を借りると部屋へと戻る(女性からは再び施錠するには一度ロックしいったん鍵を抜き取りもう一度鍵をつっこみ回し二度施錠してくださいと教えられる)。

そして部屋でコトを済ませ部屋を出ると廊下を挟んだ周りでは瞑想してる学生たちの姿や小さなブース内でパフォーマンスしている諸々の会場の様子を目にする。自分には同行する親しい人間など特にいなくひとりで会場を歩きながらいろいろ目にしたりしたが寂しさはなく各ブースや催されてるパフォーマンスなどもにぎやかで(まさに学園祭のようで)楽しい雰囲気だったよう。


<夢分析>・・・2018年最後の夢。今年は9月から年末にかけての数か月は脊柱管狭窄症(の疑い)といいインフルエンザといい大変な年末だった。ただそんなこんなもすべて受け入れもう忘れることにしよう。悔やんだり悩んだりしてもしょうがない。年を明けてのちの先々の自分像は正直わからないが、なんとかやっていくしかない。・・さて、夢は大学祭のような(女子大の敷地内に入っていくことに禁断の地に入っていくようでドキドキした)敷地内を歩くなかワクワク感あったね。記憶や脳内の整理中のヴィジョンをみたというより(やっぱり)異界の人々との交流のような世界での夢のようだったね。

2018/12/31女子大のイベント

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