<夢占い>散らかった布団や私物などを片付ける 

・・朝、会社まで自分はヘルメット被って出社すると入口あたりにSさんが居て自分はメットを外しながら「久しぶりです」と軽く挨拶する。するとSさんはなんやら映画の告知チラシ(二本立て上映のうちの一本の作品、9分99秒の短編映画に出演してるらしい)を自分にも渡しながら観に来てくれと云う。他の出社してきた社員にもチラシを渡したりしてる。とりあえず自分はチラシを受け取りそれを再び家に戻って置いておこうと。

そして住みながら店舗として貸している建物に戻った際、その店の内や外で開店の準備らしきをしている女性3人ほどを見かけながら自分は建物内のいっかくにもらったチラシをおくと、日々建物(店)の外に布団を敷いて寝ている(万年床?)その布団の一式を少し恥ずかしく思いながらとりあえずそこからどかそうと片付ける。~ここで、「そういえば・・」とふと思う。たしか、朝、出社した会社はもう既に辞めたはずだと思うのだが再び週3日くらいのできる範囲で復帰したのかな?と半信半疑になる。現実と夢のなかでの思いが交差したのかな?保険のこともあるし、「あれ?」とその時思った。~ ある程度片付くと「責任者はどちらですか?」とひとりのスタッフらしき女性に尋ねるとすぐ後ろに居たニコニコした女性が責任者だとわかると「・・(散らかして)失礼しました」「ご迷惑かけました」と自分は詫びると「イエイエ・・」などお互い挨拶する。ブティック内にいろいろ散らかしてる私物などを奥の隠れ棚の中などに押し込めたり店の中もスッキリして見栄え的にも気持ちよくなった。


<夢分析>・・・2018年も年の瀬。昨日洗濯はしたが干すのも忘れたり、部屋内もあまり片付いてない。相変わらず心もモサモサしてる。その暗示(片付けて心もサッパリせよと?)をも込めた今回の夢だったかな?Sさんの登場は(今頃)なんだろ?

2018/12/29貸店舗の店員たちと話す

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