<夢占い>旅行途中、駅前の定食屋のおばちゃんと話す 

(その1)

・・野球の試合で自分もこの日2本目のヒット(レフト線のツーベース)を打つ。その後、ライトのポジション付近から自分はチームの攻撃を見守りつつなか、連打で前の走者Sと後者のランナーが3塁とホーム間で挟まれ、2人ともタッチアウトされるのをみる。

 

 

(その2)

・・東北地方?の方への一週間くらいの期間の旅行中、立ち寄った或る定食屋(土産店だったかな?)で店主のおかみさんと仲良くお話しなどしたのち再び旅の続きに出る。

・・その後幾日か経ったのだろう・・

そして帰路長く列車に乗っての途中、切符を駅舎に渡し、これで終わりと思いきや、まだ途中の通過点の駅であって乗り換えで次に乗る列車の発車まで2時間以上あるため時間つぶしに何処かへ行こうと駅前の周囲を見やると今回の旅に出る前に憩んだ定食屋があったなぁ~と思い出し一週間(以上だった?)ぶりにおばちゃんに会ってお話ししようと店の扉をそっと開けると客の姿も無くヒッソリとしていて、奥から「今日はおわりです・・」と他人行儀に自分に云う(顔をみただけではチラリ自分のことを憶えているらしい。もうちょっと踏み込んで、以前お話しした者だよとさりげなく近寄ったり)。

 

 

(その3)

・・朝、自分は会社へと出社し普通に与えられた仕事をこなに担当のエリアへと行き、与えられたエリアでの最初仕事をこなした瞬間、「あれ?待てよ、先週仕事辞めたんじゃなかったか?」と、自分に対して疑問をもち会社へと引き返すことにする。

・・その帰路のこと?・・

ずっと下を向いて歩いてた為か鼻がムズムズしたかと思うと鼻血を出しているのに気づく(地面にもポタポタ血が垂れてたりしてたかな?)。「こりゃいかん・・」と手元にティッシュもなにも持ってなかった為、どうしようか、ティッシュがわりになるものはないかな・・など道沿いの草木などに目をやる。

・・ちょうどお昼ごろ、会社へと戻る。社内にはMさんも居る。もうひとり黒い背広着る若い社員の姿も。自分は何食わぬ顔してゆっくり着替えるなかMさんや奥に居た社員に今回のこと(先週辞めたつもりだけどなんで仕事を与えられているの?ということ、だから途中で引き返してきたと)をタイミング見計らって話そうとする。そんな自分の余所余所しい態度が若い社員に気づかれたのか、社員が自分に「先ほどから何か云いたそうでしたね・・」と云われると「そうなんですよ・・(と、お互い気づき改めてこの度は・・)」と、挨拶する。


<夢分析>・・・夢の中で会社を既に辞めたのにおかしいな?と、途中で切り上げ会社へ戻った下りは今の現実世界とマッチしてる。心のなかで早く仕事に復帰(転職)したいのか?どうなのか?半日仕事した際たしかに普通になんの支障なく(足の痛みもなく)仕事をこなした。野球の夢のくだりしかり未練というのか良かった記憶のひとつとして見たのか。まだ引きずっているのかな?いや、そんなことはない。きっちり円満退社したはずだしね・・。

2018/11/24駅前の定食屋

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