<夢占い>松本清張氏と打ち合わせする

・・どこかの小さな町で行われた松本清張氏によるイベント(朗読会?)の終了後の楽屋に主催者たちスタッフたちに紛れて自分もいる(どういう立場かはわからない)。すると主催者のひとりから自分に今回の催しぶりを簡単に映像にまとめた作品をつくってくれないかとオファーする(ネットで配信する為のもの?)。使命感を与えられて自分はとても嬉しい・・~ただここで清書時の気づきとして、イベントが終わっているにも関わらず何も記録していなくこれからどう作品をつくっていく? まぁ、そこは夢だから余計なことはとにかく~・・オファーの喜びに付随して更に喜ばしいことには自分の傍らには、かの清張氏がいる。思ったよりも小柄で威圧感なくどこにでも居そうなおじいさんのよう。遠慮がちにも見えるほど控えめで親近感わく。その後、自分は清張氏できたと話しているなか後日出来た映像の受け渡しの場所(落ち合う場所)として駅へ通ずる地下通路の階段でと打ち合わせする。


<夢分析>・・・現実では味わうことのできない偉大な人物のそばに居られたことだけでも光栄だったのだが、任務までも任され更なる喜びを味わうにいたったかな。現実世界での進行中(編集中)の映像「N」はオファーされてつくったものではないが、なにか今日の夢と似たものを感じる。「清張さん、清張さん」と自分から呼びながら怒りもなく温和に対応してくれた清張さんも(夢のなかのつくり主として)もしや自分のことを表している・・? (さらに後日談として)日記帳の清書をこのようにアップする昨今、春に或る学校から依頼され映像撮影をした同じ学校から来月に予定されているイベントの撮影を依頼される。このタイミングは果たして偶然と云っていいものかどうか・・。

2018/2/22清張さんと話す

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