<夢占い>自転車レースで何処を走るのか判らず迷惑かける

・・オリンピック(もしくはオリンピック出場に向けての選考会だった?)競技のなかのひとつ「ペアによる自転車リレー」で自分も或るパートナーと共に出場する。

競技内容は狭い6畳ほどのプレハブ部屋のような室内でまず一周まわってその後外へと出て決められた外周コースを9周ほどまわってバトンタッチして順位を競うもの。

レースが始まりスタートしてパートナーが先に内、外と走り自分へと引き継ぐはずだったのだが・・(いざ自分の出番になり本来乗るはずだった自分の競技用自転車に乗ってタスキを受け継ぐところ)・・自分の自転車が見当たらない。どこを探しても無いとわかり、乗りづらかったとはいえ先に走ったパートナーの自転車をそのまま借りて乗ることにする。たしかにサドルにまたがって最初のひと漕ぎふた漕ぎは乗りづらかった。走り始めて50~100mくらいのコース沿いには20~30人ほどの自分らを応援する人々が集まってて自分はそれにこたえるように客らにハイタッチしたりする。そして狭い室内での一周をしないまま外周へと出ていく。すると外周に出たはいいが、どこを走っていけばいいのか全然わからない。たぶんここを走ったのだろうと予想しながら道を走っていくが途中で行き止まりになってたり急坂を上っての駅なのか会社の建物へと通ずる道だったなど迷いながらまともに走れない。更には自転車から降りて押して歩いたりも。徐々に周りが暗くなっていくなか9周どころか1周すらまわりきれないまま、どこをどう行けばいいのかまだ分からないまま順位どころか迷惑かけっぱなしに悲観に落胆にどうしていいやらまったくわからない。


<夢分析>・・・応援する人々への期待に添えようとするハイタッチまでは良かったんだがねぇ。前もってコースを熟知してなかったという自業自得の失敗感があるね。本当に事前の準備や調査理解も必要だしこんなはずじゃなかった感がひしと感じる。何をするにも思うようにいかないことも時にはあろうということなのかな? 昨日の午前中には行きつけのK病院へ、午後には二件目の別の病院へと坐骨神経痛を診てもらおうと行くが先生からは原因不明やら放っておくのが(自然治癒?)いいなど云われ納得いかず更に電話予約して急遽整体院へ。施術中は痛みは取れたりしたが行き帰りは再び激痛がぶり返し立ち止まり立ち止まりの辛さ。一刻も早く治さねば、このふくらはぎの痛みを・・。 (後日談として)あれから仕事も休み9月中旬からこの走り書きを清書する現在の12月6日までなにもできず会社も退社する。その後、脊柱管狭窄症の疑いらしきによる薬療法により痛みも徐々に緩和されてる現在にいたる。 今は月日をかけての体の不調を元に戻す入院のような時期なのであろうか?

2018/9/26自転車レースでハイタッチ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です