<夢占い>明晰夢と部屋に差す瑠璃色の陽光

(その1)
つかの間、明晰夢感を味わう。自分は両手をバタつかせて浮遊できると早速部屋内のベッドに居た人間(男らしい)に近づく。

・・するとすぐに目が覚めた。

 
(その2)
~昨晩、イヴ・クラインが特集されている雑誌の「みづゑ」を見た影響?~
・・弟のTと二人で本棚やベッド、机を配置して共同使用している部屋(陽の光に床の瑠璃色が映えていた)で、いつの間にかTは入口すぐの棚や机を移動させていた。

Tはたまに勉強中、ヘッドフォンで音楽を聴きながらすることもあり、その音が洩れて聞こえることがあるので”防音の為もう一度してくれ(?)‥”と頼む。

 
(その3)
バイト中、郊外の或る4、5戸のアパートの並ぶ処を行こうと防波堤のようなコンクリートの壁を渡っていると二人の少女が自分に郵便屋か何か集金に来たのか?と聞いてきたので自分は「違うよ。」と即答し、さっさと仕事を済ませようと続ける。

 


<夢分析>・・・まさに前夜”イヴ・クライン”ものをみたせいか、夢の中においてくっきりとした瑠璃色のカラー感を味わった。元々深い青色が好きなので、そのあたりの想いも夢として現れたりもしたのかな?

2014/3/23

防波堤のような壁部屋の俯瞰図

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