Posted on 10月 13, 2025
<夢占い>講義のあと、寂しい学園祭を見る
~実家への帰省中の夢~
(その1)
・・配達での仕事で。余裕を持たせて10時くらいに出社する。いくつかあるメインの出入り口の方からは倉庫の方へは入らず、ぐるっと外を回って裏手の方から入っていくと待ってたかのように女性社員のひとりが自分の方に近づいてきて「遅かった・・」など XX(走り書きの文字が解読できず)する。
今回の仕事内容は5600枚くらいのエリア指定の配布。エリアは飛び飛びに分かれていて、なかには 競技場や国会議員の宿舎など、多分普通に考えても配達できそうもないものまで指定されている(たぶん配布物を余らせて帰ることになるんだろうなぁ~など)。
と、そしてエリアの地図とその配布物の束(片手で全部つかめそうなトランプ カード大)を赤いテープで括られたものをバイクのカゴに入れて暗い夜道を走っていく(*午前10時に出社と言いながら暗い夜道なんだかそこは忘れよう)
外は雨がチラチラ降ってるがカッパを着るほどでもなく間もなく止むだろうなど考えて着ないことにした 。 走っている道は車1台分ほどの狭い道を対向車と譲り合いながら先へ先へと進み順路をXX街道 (XX号線?)だろうなと地図から察して決めつけて走っていく。道にはあちこち大きな植物が地面からビロビロ生えていたり上から垂れ下がったりなど通行の邪魔するのもあるが避けながら進んでいく。
と、ふと、何かしらの違和感を感じ 一旦バイクを止めてみて現地の人だか同じ会社の人からだか指摘を受け、本来の自分の目的地は真反対の方角だと(それまで向かってたのは会社から 出て真逆の南東の方角だった)教えてもらったか、自分で気づいたか。ここまでずいぶんと走ってきたもので引き返すのも面倒くさいのとこれから 本来のエリアについてすぐに仕事を始め だとしても相当時間もかかり仕事が終わる頃には翌朝にでもなるかもしれないと 気後れする。
(その2)
・・大学で講義を受けている。自分はひたすら 教授( 講師)の講義を聞きながら手元の提出物 (名前記入といくつかの問題に対する答えを記入する)を書く。講義を聞きながら不意に質問などで当てられたらわかるかな?など、少し不安にも思いながら 満席に埋まった 教室内の他の生徒らの方を伺ってみる。
そして一限目の授業が終わると他の生徒らは教授の目の前に提出物を出して出て行く本来なら自分はそのまま続けて二時限目も予定だったのだがいつの間にか ガランとなった室内を見て(ほとんどの生徒が一限のみだった)不安に思い 自分も一限のみだったという体でこっそり出て行く。 その際窓越しに見える 他の教室を見ると女性教師が教壇に腰掛けながら講義している姿などを見られる。
教室を出たすぐのスペースでは露店、 屋台、 模擬店などがずらり並んでいて通りがかかる生徒らに呼びかけている学生などもいる。 あれ? お祭り? 学園祭だかフェスティバルの最中だったっけ? 自分はそこを通りながらも店々にはまるっきり興味なく、そこをさらりと素通りしていく。
そのまま 校舎から外へと出ると暗くなった夜景のなか運動場でもたくさんの模擬店などが並んでいる(決して賑わっていることなく閑散としてる)るのを見つつその運動場の外回りの景色も懐かしく思いながらも 、模擬店らの人々には興味がないのでそのまま (勧誘されるのも振り切りながら)どこぞへと、そこをあとにする。
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<夢分析>・・・2024年、今年最後の夢。 いつもの(キーとなる) イラストは今回は指定された エリア指定エリア 地図 夜道を走るバイクからの 主観 2本目の夢での教室の間の事業 模様 出てからの 並ぶ 模擬店の模擬店の数々などいろいろあるのだが その数もあるし うまく書けそうにないなあと 今日はやめることにした 面倒くさいもあったかな ただ今回の書留めた日記の文章を見るだけでも頭脳裏にはちゃんとその時のイメージ映像も残っているので 、まぁいいかなと。
・・明日からは 新年2025年。 どんな夢を見ることができるやら。しかも 毎日楽しくつづることのできできることのような夢を見たい (体感)したいものだね。
2024/12/31
Posted on 10月 13, 2025
<夢占い>封書に「独学」と書く
~これから昼にスターシードカフェで上映される映画を見に行く予定~
・・傍らに東京大学 (もしくは一流大学)だか、有名大手の会社に既に進路の決まっている或る女性がその進路先宛に資料もしくは提出物を封をして送ろうと(その際チラリ見えた封書の右隅上部に「速達」だか「独学」だか 記入されているのを見る)しているのを見やりながら自分も封書の折り込み部分に(その女性に倣って「独学」とにょろにょろした頼りない字をボールペンで書く。 と、その際 、薄々気づくが 折り目の内側部分に書いたので封する際に折り込むので文字が隠れてしまうと(本来なら封したあとに封の上から 最後に書くものだが)。
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<夢分析 >・・・そばにいた女性が何者で、自分とどんな関係で(実際会話すらしなかった) その時自分は何を封していたのか、 どこへ送るつもりだったのか、何もかもわからないが ただひとつヨレヨレした字で「独学」と書いたことだけはつよく目覚めてからもしっかり覚えていたので一応今朝の夢として記録することにした。 現在、年末にかけて 読み切る予定として日々読んでいる「月と六ペンス」。 共感する部分や毒づいたやり取りに ゲラゲラ笑ってしまうほど読み応えあって面白い。 「芸術とは クリエイトにすること」など今朝のキーワード 「独学」とも 何かしら 関連 もあるのかな。 教育を受けずして描くアールヴリュットにも実際関心あるし。 自分にとってのキーとなる 「独学」、 意味は大きいんじゃないかな。
2024/12/21







