Posted on 2月 14, 2026
<夢占い>講義の問題に指名される
・・或る教室の一番後ろの席に座って他の学生とともに東大の講義(数学系?)を受けているふり(ノートらしきに適当に字を書いたり)しながら終わるのを待つ。本来自分は講義を受けることでなく、知人と待ち合わせの為だったかいっときの時間つぶしの為だったか。
すると教授が黒板に 方程式を書き「ここに入るのは?」 と質問するとゆっくり歩きながら後方へと来たかと思うと自分の背中越しにに立つと軽くポンと肩を叩かれる。「 ゲ!どうしよう! 怪しく思われたかな? それとも普通に学生への質問ということで?」 など冷静を装いながら 隣の席の人に助けを求めようか、「何だろうなぁ~」 とポツリつぶやき10秒ほど考えるふりをしつつ、「分かりません」 じゃダメだと思い何かしら答えようと思い ふと頭に浮かんだ単語 「素数・・」を自分はなにげにポツリつぶやく。肩越しに答えを待っていた教授はスタスタ 前方教壇の方へと戻ると「そう!(そうですね )」という。 胸はドキドキしながらも「え?!あってたんだ!」とさらに冷静を装う。
ということで自分も今や周りの東大生とともに溶け込んでいるのかな? と胸をなでおろす。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<夢分析 >・・・この歳になってもいまだに見る授業や講義を受ける夢 。今回は本来 自分とは属さない 東大にて、しかも指名受けるはでちょっとビビったりもしたが、答えが当たったことに 普通に嬉しかったかな 。
~これにて日記帳7冊目終了~
2025/2/9
Posted on 2月 14, 2026
<夢占い>つめたく無愛想に断る
(その1)
・・大きなショッピングセンターらしきで自分は 単に上の方の階に上がって買い物だか何事か用を済ませようと目に止まったエレベーターに乗ろうとするが、そのエレベーター前に一人の若い女性が看板を掲げている。「ピアノの発表会はこちらからどうぞ」と、どうやら乗ろうとしていたエレベーターはその発表会での演奏者だか関係者の講師らしきによる発表会会場直通エレベーター らしく自分は冷たく無愛想に「間違えました」「上へ行きたいんで・・」 と やんわりことわり(その時の女性のリアクションは寂しそうだった。 もしや 自分が 息子や娘の関係者としての関係者ではないかと思われてた?)別のエスカレーターやエレベーターを探そうとスタスタとそこから離れ他をあたるが、なかなか見当たらず、ちょうど 目に入った下へ降りるエスカレーターに乗り B 1 の食料品の階へと(とくに用がなかったのだが)降りていく。
(その2)
・・自分は母校の野球部 OB としてコーチの身のひとり? 監督はN先生。 新学年でチーム結成ホヤホヤでの練習試合での開始前のスタメン発表の場で一番~、二番~、と名前が挙げられる。 最初は自分の現役時のイメージがあり一番H 、二番哲哉、と呼ばれるもんだと思っていたが 全然 別の名前 (当然その時のチームによる)が の名前が挙げられたので、もうその時期(時代)じゃないんだなぁと改めて納得した。
そばでは球速の遅いピッチャーが投球練習している。 その後、 どうしたことか、選手のひとりと先生がつかみ合いになり(生徒の投げたグラブが先生の後頭部にあたり髪が乱れたりとなったのが原因)、 先生が全盛期の頃なら当然胸ぐらつかんで殴りつけるかと思いきや、そこで自分も和解にと入り、まるで冗談だったかのように先生と共に「セーフ!」と動作つきに仲ををおさめる。
その後、校舎へと上がる際、中国人だか朝鮮人の10歳くらいの少年が生まれて初めて口にした甘いものを美味しそうに噛みしめるのを見て自分は「それは生クリームだよ」と教えてあげる。
・・その後その少年が大人たちと一緒に授業を受けているのを見守る。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<夢分析 >・・・ただ単に興味ないからと断った際のあの時の女性の悲しそうだった表情。 現実でのなにかしらの暗示があったのかな? 別に女性目的でもなかったし理性も働いてたし、もしや明晰夢 だったらどんな行動してただろうな ?
2025/2/8








