<夢占い>ゴールに蹴りこんでも得点ならず

・・日本代表の試合というまでにはいかないが、大きな規模の代表選手たちによる、いっけん体育館のような室内でのサッカーの試合に自分もプレイする。

 自分はボールを巧みに扱ったり相手ボールを奪ったりしつつ二度ゴールの中に蹴り込む。ゴールして「ヤッター !」と喜ぶがそのままプレーが続けられ自分以外のみんな何もなかったかのような雰囲気。どうやら奥のゴールの中に入らないと正式な ゴールでないらしく二度とも手前のゴール内には蹴り込んだのだが、さらに奥に設置されたゴールの枠の外だったので 得点にはならず、それを自分以外のプレイヤーが見てノーゴールのままプレイが続行されてたのかと。

 正式なルールを知らなかったのは自分だけだったのかな? 幻の2点となったことはぬか喜びとなったわけじゃないが、自分が思うように軽快にプレイできたことには満足だったね。

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<夢分析>・・・今回の夢はまぎれもなくアストラル界での戯れでしょう。

2023/11/26

<夢占い>軽快に道路を滑っていく

~今日はしっかり途中に目覚めることなく8時間以上寝た。充分な睡眠を毎日取らなくちゃね~

・・ 夜。色々何かをした後思い立っての行動だったか、それともある 目的地まで向かっていることだったかは不明だがK町までの坂道だったかそれとも石碑までの T字路までの伸びる地面のツルツルした坂道を靴でか靴下でだったかスケート靴で氷上を滑っていくかのように面白いほど速度ある速さで駆けていく。 そして突き当たる交差点をその勢いあるまま コーナーをうまく右折へとターンし軽快に走っていく。 そして前方を走っていた自転車かバイクに乗った若者を追い抜いたりもした。 そのまま500mほど走っていると目にとまった沿道のいっけんホテルかレストラン( 人々が賑わっているのが見えた)の敷地内にちょっと寄り、そこで賑わっている様子を見るが、さらに建物に入るでもなく今来た道を引き返すことにする。 そしてしばらく走っていると前方に何やら集団のシルエットが。間近まで近づき集団に接すると「バットダンス」をよさこい踊りのようにパフォーマンスしている集団と行き交う。通行に邪魔だなぁ~と道端に寄って停まって見ているとその踊っている集団のリーダー的人物(さま~ずの三村さんらしき)から一緒に踊ろうだったか単に仲間に入らないかだったか集団に誘われるが(体ごともってかれそうになったりも)、自分は嫌々 拒否する。

  その後、家では父と母が仲良く将棋を指している。 ようやく母も父からやり方を教わりつつハンディつきでやっているのかな?と二人のそばまで近寄って盤上を見るとかなりの ハンディつきで対局している二人は「 あぁ、そう来たか」「 それはいい手だ」など仲睦まじく会話しながら対局しているのを自分は傍から見る。

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<夢分析>・・・これまでに体験したりした明晰夢時などの飛んだりするなどとはまた違う(現実ではなかなか味わえない)爽快感、 躍動感あったスリルあるアクションだったね。前を走るバイクだったか自転車を抜くという超人的瞬間には「どうだ!」といわんばかりの凄みや優越感に浸ったもんだったね。

2023/11/25