<夢占い>宮崎あおいさん主演の官能映画を観る 

・・三本の映画をハシゴして観る。

「ドカベン(実写版)」と「ヴァージンスノー(宮崎あおい主演)」ともう一本(題と内容は忘れた)。

とくに「ヴァージンスノー」は記憶に残る。全裸になった宮崎さんと二人の男が激しい絡みを布団の中でしたりなど。

後に、ブルーバックを背景に男ひとりが腰を振っているのを自分は遠くから見る。

映画館から帰る途中(一輪車など乗ったりしたり)、路面電車通る踏み切りで待ち、電車通過時にそばにいたおばちゃんが車体スレスレに先に渡りバーが上がると自分も続いて渡る。

その後、自分は観てきた映画の感想を評論家のおすぎさんに話す。


<夢分析>・・・宮崎さんの絡みのシーンは18禁をも思わせるほどのハードなものだった。映画(芝居)とはいえよくやるなぁと映画を観ながら感心さえした。・・正月から刺激ある夢を見たものだ。

2009/1/1映画の場面

<夢占い>ロボットから黒人女性に変わる歌手を称賛する

・・人々の行き交う街中の或る店の前で歌を歌うロボットをみる。よくよく見ると人形のようなロボットでなく、黒人系のチャーミングな美人で歌を歌う女性だった。

すごく声が良く、聴き心地の良い歌を歌い自分はこの歌手(歌)を以前にCDか何かで聴いた覚えがあり、さっそくその女性に近づき片言の英語で賞賛した(「CDを持っています。」「すごく歌が上手ですね。」などなど)。

すると彼女はとても喜んだ。同時に彼女の名前もそのとき聞いたが、目が覚めた後忘れてしまった。


<夢分析>・・・上記のように文章化すると展開に不可解さがあるが(ロボットから黒人への変化)、これがやっぱり夢ならではの文章化する苦である。本当に最初見かけた時はまるでトーテンポールのような格好したロボットだった。それがどの瞬間にどのように変わったのか判らないが、いつの間にかそこに黒人の女性が立っていたのだ。・・夢に理由、理屈もない。そう見たんだからショウガナイとしか言いようがない。

2008/12/26最初は人形