Posted on 7月 15, 2023
<夢占い>知らない人々が勝手に自分の部屋に入ってくると思ったらそこは店の一画だった
~帰省中の実家にて。母がステージ①( 早期発見)とはいい 癌だったと聞かされて ショックを受ける。4日から一日入院のあとの手術予定。 手術は 成功し元気に 回復。安心した。
(その1)
(高校でかな)・・ 教室で女子生徒から 半強制的に参加させられたいっけんビンゴゲームのような投票を、その後、毎日書くべき日誌を書いていないと担任の?S先生から催促される。
(その2)
・・ふつうに自分の部屋(住み家)で暮らしていると 一見見知らぬ複数のアジア系の若者たちが勝手に部屋の中へと入ってくる。自分はその入ってきた その3~4人の若者たちに「出て行って!」 と外へ 促す。そして追い出すと さらに今度は別の部屋へも 人が入ってくるのを見かける。そうやって何度か 追い出しを繰り返したりと、外の廊下には まだ 20人ほどの若者たちがいる。 しかも 帰ろうとせずたむろしている。 腹立った 自分は「帰りなさい」「 警察呼ぶよ」など云い、あるひとりに向かい「 リーダーは?(責任者は?の意)」 と聞くと「・・ いない」「サブリーダーは?」「・・いない」
その後も白人の外国人など次から次へと勝手にズカズカ と部屋へと入ってくる。そんなこともあってか、改めて自分の部屋を見てみると、そこは大きな観光用の建物(アンテナショップのような)内の一角で棚も仕切りも壁もない開けた空間がまさに自分の部屋となっているようで、そこを訪れている人々は皆土足のまま部屋へと上がったりと、室内の中央にある(ディスプレイされている?)ものなどを鑑賞したりしている。 呆れるというのか 怒りやら諦めなど複雑な感情 となった 自分は吹っ切れた 大声で 部屋内の訪問者たちに「Have a fan?(楽しんでる?の意味をこめ)」と、サービス精神の気持ちなどをもこめ 声をかけたりする。ニコやかに反応する訪問者たち。 それからも相手にお構いなく 畳みかけるように自分の方からいろいろ声をかける。そのなかで「・・実はここは 自分の住んでいる家で・・」なども云ったりする。
・・その後ウスらウスら今、自分は夢の中だろうなあと気づく。そして ちょっとためしに飛んでみようかなと助走をつけて飛び上がる。 たしかにフワリと宙を浮かび重力のないような空間をなんとか浮かび上がっているような飛行(地上1mの高さほどを)する。
(その3)
・・両手のひらを見たりする確認はしなかったが 明晰夢状態を認識 。その時どこへ向かっていたかは不明だが、通りがかりの一見カフェのような店の外の テラス席のようなところに居た年の近い姉妹とその父親が仲良く体を寄せ合っているのを見かけると(自分は 性的に欲情してたわけじゃなかったが)その姉妹のひとりの10歳くらいの少女に近づいて ちチュッと接吻する。 さらにその親子たちの奥に目にとまった集団のなかから独り離れたところにポツンといた20代ぐらいのこちらからは後ろ向きだった女性のもとに近づいて抱きつく。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<夢分析 >・・・本来なら今朝の目覚め直後では 明晰夢での行動の後にも色々あったようなと印象( 余韻) あったのだが 、走り書きしてる際に消え去っていった。 ただスラスラと自然と筆量も増え、展開も二転三転したりなど、学校モノから明晰夢、そして今回のメインであろうの 過去にもちょくちょく体験したことのある、 勝手に自分の住処に入ってくる 侵入者モノ。 頻繁ではないが度々見るものの一つで 勝手に自分の領域内にズカズカ入ってくる 理不尽もの(正直おだおだやかではないよね)。 普段から自分は5次元空間でのアストラル体による交流 だと夢に対して思っているんだが、さすがに今回は同時に心の中による心理学的要素によるものも影響したのかなとも考えてしまったね。 そして(侵入者)と言うと 聞こえが悪いが、もしや 関係ある他からの近づき(アプローチ)の暗示とも考えられるのかな とも。 さて、走り書きをいつものように日記帳へとわかりやすく移す作業の今日は12月31日。 結局この日(29日)見た夢が今年最後の夢となってしまった。 今年一年を振り返ってみるとなかなか人生の中でこういう風に過ごした 一年もなかったであろう。悩みやストレスも溜めることなく自分らしく無理せず穏やかに 明日以降(来年も)自分軸で過ごしていきたいもんだね。
2022/12/29
Updated on 7月 15, 2023
<夢占い>空港でお金を引き出そうとする
・・帰省するためなのか旅行するためだったか、自分は空港にいる。 フライト予定時間は午前の10時35分。 まだそれまで2~3時間あるのでどこかで時間をつぶそうかと ベンチの下に荷物のバッグを置いてあれこれ(なにをしたのか忘れた)したのち、10時くらいになったかなと思い、出発搭乗口の方へ向かおうと・・そこでお金がないことに気づく(その時 自分のそばをウネウネと連結された車両の長い電車のようなバスが通りかかる)。 目的地に着いてからやその前にも空港での手続きなどで必要となることもあって、そしてコンビニでのATMでお金をおろそうかとカードを入れて処理しようとするがなかなか引き出せない 自分の後ろには2,3人待つ人もいるなかこのまま続けても操作などに時間がかかると思い、いったんどいて後ろの人に先を譲ろうと。 ところでなんでお金がおろせないのか 納得いかないし 早くおろさなければいかんしと、もう一度やってみようかと次に待つ人を制止させておろそうと試す。 そして 4万円を引き出すことができるとコンビニを出て時計を見る。すると長針が数字の6を指している。「10時半かぁ~」 搭乗手続きも何もかも間に合わないと思いきや・・よく時計を見てみるとまだ8時半頃だった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
<夢分析>・・・ さすがに 時間を潰した後の30分前だとわかり、しかもお金がない状態だった時には焦ったね。 何もかもこれからの予定 全てが台無しかと思った ATM でも なかなかうまくいかなかったことにさらに焦り 実際 お金は引き下ろせたが店を出た際の絶望感とまさかの 認識違いだったというオチ。
2022/12/27








