Posted on 12月 2, 2022
(映画パンフレット)『ホーム・アローン』



ジョン・ヒューズ製作、脚本、クリス・コロンバス監督作品『ホーム・アローン』(1990)
原題「Home Alone 」
(出演)マコーレー・カルキン、ジョー・ペシ、ダニエル・スターン、
(音楽)ジョン・ウィリアムス
・・アメリカでのスマッシュヒット情報を入れて(それほど観たいなとは思わなかったけど)劇場まで足を運んだ。のちに結局つられて続編も鑑賞。
ちっちゃな子供に大人たちが翻弄されるドタバタ劇(グーニーズ系?)とでも云おうか。カルキン君ひとりで思いつくまま仕掛け(ブービートラップ)をつくってジョー・ペシたちがそれにのっかるというお約束モノ。締めにはホロリとさせるものも設けてクリスマス時期の余韻を観客たちに届けるというハートウォーミングさも。
普通に考えても咄嗟の対応手段が現実的にありえないとはわかってても(いや、それ以前に子供を置いていくことじたいがね)それはそれとした映画の世界。 もう今(の自分には)ではまず観ようとはしないかなのこの作品も当時はなんの気兼ねなく劇場内の他の観客たちと素直に笑ったもんかな。でもこれぞ映画っていうもんじゃないかなと。チャップリンをはじめジャッキー・チェンの映画のように残酷さのないぶん子供から年寄りまで目を背けることなく楽しめる。
現在のマコーレ・カルキン君(さんだよね)がどんなんになってるか、それこそ目を背けたくなるような変わり具合になっているのかわからないが、カルキン君はあの頃の子供としての記憶にのみ(ジュディー・ガーランドのような)、しかもまさにクリスマスシーズンに鑑賞するにはピッタリな映画であろうかな。
Posted on 12月 1, 2022
<夢占い>へその穴を勢いよく吸われる
(その1)
・・誰だか分からない中年の女性にへその穴を口で塞がれ(まるで自分からの見た目でXXされているかのように)勢いよく吸われる。何の為だか分からない。特に感触はなく気持ち良いというほどでもなかったかな。
(その2)
・・自分は或る舞台に出演するため役柄の衣装(甲冑?)を着てジャラジャラ小物もつけて背中に長い剣をさし、竹刀をもって颯爽と歩いて(舞台の方へ?)行く。
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<夢分析>・・・やはり一つ目の夢が印象大。じっさい吸われるがままに不思議感、違和感、強制なく、逆に(吸われることによって)何か良いことあるのかな?など思ったり。やましい気もなく施術の一環だと思ったかな。
2022/5/17







