<夢占い>道路沿いの鹿の山 

・・夜の J 駅(最寄り駅)で仕事を終えて各自帰ることでチリチリに分かれていくなか、自分もバイク(自転車だった?)に乗ってバイト仲間(うちひとりは会社のOさんだった?)仲間二人らに別れを告げて去っていこうと・・その二人の話してる声が一瞬聞こえる。片方の人間がもう一人に自分(哲哉)のことをてっきり35歳くらいかと思っていたと言っているのを耳にしながら去っていく。

そしてxx建設の寮の十字路を左に折れる際(コーナーの内側にはすみれなど花々が咲いているのを見かけ)曲がっていく。そのまま家へと向かってると道路沿いにたくさんの鹿の死骸が積まれているのをみる。さらにその先にも重なった鹿のやまがみられる。

何があったのか?と、走行中目にしながら不気味に思う。

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(どうでもいい?後日談として)・・朝の走り書きしたメモを日記帳に清書する今日の昼、偶々なのか、ちょっとしたシンクロニシティだったのか、古書店でみつけた『聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア』のパンフを安価で買った。今やもぅ希少品となってるんじゃないかな?あまり見かけないからね。嬉しかったね。・・その鹿つながりになんか関係あったかな?

2020/4/7

<夢占い>チャンバラ芝居の稽古

・・教室でだったかホールの舞台の上でだったか、Oさんともう一人の S さんらしきの二人による寸劇(時代劇による復讐もの)を見る。

チャンバラつきのコントのようなものもあって、ちゃんと段取りも組まれててそれなりに面白かった。見終えると同時に今度は二人の演じた同じ題材を自分とK君(大学時の同級生)らしきパートナーと組んで演じることになる。

そして二人してまず打ち合わせ場所として学校内の音楽室でやろうとするが廊下から伺った4階の音楽室もその真下の3階の音楽室もまだ生徒たちによって使用(授業中)されてて諦めると、それならと自分はふと新校舎の方にも確かあったなと思いつき、4階から5階にあったので(その時二人とも1階か2階にいた)エレベーターで上がろうと扉の前で待ち、そしていざ扉が開くと、人間の一人分どころか体すらまともに入れないくらいの小さな箱だと知り諦めて階段で上がっていこうとする。

結局その後屋外で台本片手にセリフを覚えるところから二人して打ち合わせすることに。自分の役は刀を持って復讐する男の方の役。そして先程みたOさんたちの芝居を参考にいろいろアドリブつけたり笑いを少し足したりするなか、あまりセリフを覚えられないままだんだんと演じる時間がせまる。そしてまぁなんとかやっていこうと場所を演じる場へと移っていく頃になってハッ!と、肝心な劇中のチャンバラ格闘の部分の段取りの打ち合わせ(けいこ)を全くしてなかったことに気づき愕然とする。

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<夢分析>・・・今日の夢は過去の体験のコラージュによる脳の整理によるものじゃなかったかな?過去に出会った人々も出てきたしね。それともやっぱり霊界での交流だったのかな?微妙だね。どちらとも言えるしね。

2020/4/6