<夢占い>寸劇の稽古をする

・・教室でだったか、ホールの舞台の上でだったか・・Oさんともう一人のSさんらしきの二人による寸劇(時代劇による復讐もの)を見る。チャンバラつきのコントのようなものもあってちゃんと段取りも組まれててそれなりに面白かった。

観終えると同時に今度は二人の演じた同じ題材を自分とKさん(現在の職場の同僚)か別のKさん(大学での同級生)らしきパートナーと組んで演じることとなる。

そして二人してまず打ち合わせ場所として学校内の音楽室でやろうとするが廊下から伺った4階の音楽室もその真下の3階の音楽室もまだ生徒たちによって使用(授業中)されてて諦めていると、それならと自分はふと新校舎の方にもたしかあったと思いつき、4階か5階にあったので(その時は二人とも1階か2階にいた)エレベーターで上がっていこうと扉の前で待ち、そしていざ扉が開くと人間の一人ぶんどころか体すらまともに入れないくらいの小さな箱だとわかる。諦めて階段で上っていこうとする。

結局その後屋外で台本片手に台詞を覚えるところから二人して打ち合わせすることに。自分の役は刀を持って復讐する男の方の役。そして先ほど見たOさんたちの芝居を参考に色々アドリブつけたり笑いを少し足したりするなかあまりセリフを覚えられないままだんだんと演じる時間が迫る。そして「まぁ、なんとかやっていこう・・」と、場所を演じる場へと移っていく頃になって「ハッ!」と、肝心な劇中のチャンバラ格闘の部分の段取りの打ち合わせ(稽古)を全くしてなかったことに気付き愕然とする。

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<夢分析>・・・今日の夢は過去の体験のコラージュによる脳の整理によるものじゃなかったのかな?過去に出会った人々も出てたし。それともやっぱり霊界での交流だったのかな?微妙だね。どちらとも言えるしね。

2020/4/6

<夢占い>歌丸師匠にこん平さんのギャグを披露する 

(その1)

・・仮装(下半身をモコモコしたおむつのようなモノを履いていた)したロバートの秋山さんともうひとりの女性(婦人警官風の恰好してた)と自分の三人はエレベーターに乗ろうとする際にハチ会い(元々一緒に行くつもりだった)目的地の式典会場へと向かうことに。自分も下半身はパンツ一丁のスカスカ状態の恰好のようだった。

(その2)

・・そこには10人以上の落語家たちの居るなか、自分は林家こん平さんのギャグ(なにを云うにしても最後は「チャンラ~ん!」で済ます)を歌丸さんに云うと(歌丸さんと対面して1,2例をこんなもんですよと特徴出しながら紹介するように云った)、苦笑されながら「・・理解できない、理解不能、訳わからん、よく解らん・・。」など云われる。

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<夢分析>・・・いかにもおめでたい正月時期にうってつけのワイワイと楽しい雰囲気のなかでのやりとりもあったね。とはいえ、今日はポンポンと短いエピソードが次から次へと駆け巡り、ここぞというハイライトシーンがなかった為か、うまい具合にイラストが描けなかった。

2020/1/3