Posted on 4月 16, 2020
(書籍)(エトセトラ)『この世をラク~に生きる 魂ミーティング』


ケプリ夫人著『この世をラク~に生きる 魂ミーティング』(2018)KADOKAWA
~気になったセンテンス、目についた語彙~
「・・怖く感じたことこそが、魂の願いが込められた自分の本質だからね。」
「・・さまざまなハードルはあの世からの愛のいじわるだよ・・」
「・・コンビニで耳にした曲の歌詞、目に入った電車の中刷り広告・・見えない存在からのメッセージを受け取っています。」
「・・いまやりたいことをやるのは、魂の感覚に鋭くなる最高の練習・・」
「・・ふと、って感覚が起きたらとにかく考えないで動いてみる。・・損得勘定は考えない方がうまくいく・・ふと、のひらめきはあなたの魂が経験したがっていること・・」
・・別に魂に関する本を探してたわけじゃなかったけど、それこそ「ふと」手にとってみたこの本。縁があったのか、見えない存在からの導きだったのか、目についた(気になった)心持ちも楽になった箇所がいろいろあったなぁ。
一番の収穫は「ふと」の行動。損得勘定抜きにした行動。それこそ魂がその時点で欲してる(今ここに生きる)行動なのではないかと改めて思ったかな。
現在も働きながら苦労すること失敗することしょげることも多々あるけど、これも意地悪な現実ということだけでなく経験を積むことによる必要な成長過程と自覚すれば今後においても構え方が変わってくるよねと思う。
Posted on 4月 16, 2020
<夢占い>旧友の家に招かれる
・・道でバッタリ?久しぶりにNさんと会うと結婚したての現在住んでいるアパート(マンション)へと招待される。そのアパート(実際入ってみると大きな一軒家のようだった)の玄関先でご主人らしき男性の後ろ姿をみる。「いいのかなぁ~(なにを遠慮した?)」と思いながら室内へ入るのを躊躇してるとNさんから中へと「どうぞ」と導かれる。そして玄関先でこちらを向いてきたご主人と挨拶する。「・・初めまして。以前Nさんと仲良くさせてもらいました哲哉と申します。」と云って握手する。と、そこでご主人の顔を見て見覚えが。以前、自主制作映画のようなミュージカル調も入った作品にお互い出演しての顔見知りだった(その後もお互いの出演シーンの話もしたり)。
家の中へと導かれると部屋内に大量のサランラップの使った空き箱が積まれているのが見え、これは何だ?と聞くと、ご主人が集められているものだと云う。
そのまま奥へと通されると家賃3万で借りているというわりには3LDK(それ以上?)あるような築年数の古い感じの広い家だった。つくりも古そうでご主人と床に座ってくつろいだ部屋の床はフカフカした畳敷きだった。
ご主人とお互い出演した映画の話などしてるなか、ふと、部屋の隅の方を見ると誰なのか、親族なのか、アカの他人なのか、20人ほどの人々が薄暗いなかで映画館のようにスクリーンに映しだされてる映画らしきを静かに観てる団体の姿がいやでも視界に入ってきた。
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<夢分析>・・・日頃なにも思っていないNさんの久しぶりの(夢での)登場はなんの因果があったんだろう? 先輩スタッフのSさんが近々挙式されるという話を別の先輩スタッフNさんから初めて昨日聞いた。先日も同じくMさんが挙式されここんとこオメデタイことが続いてるもんだ。そんなことと今日の夢にはなにか関係があるのかな?
2019/9/28







