(書籍)(夢に関する本)(ヘミシンク)『幽体離脱の謎』

 中岡俊哉著『超科学が解く驚異の神秘現象 幽体離脱の謎』(1990)二見書房

「自らの意思で幽体を離脱させることを望んで夢を見た時にはその内容を忘れてしまうことが多く、リラックスした無意識状態で夢を見た際にはかなり長いこと脳裏に刻まれる・・」

「・・日本の歴史のなかで幽体離脱の元祖と云われるのが役行者・役小角であり・・」

「・・本書は安易な幽体離脱アソビに警告を発し・・霊能力の完備されていない段階での意識的な幽体離脱がいかに危険に満ちたもの・・」

・・日々自分も行ってるヘミシンクの(ゲートウェイ)はこの本によるアソビなんだろうか?けっして軽い気持ちでやってるわけではないんだが、明晰夢、幽体離脱、アカシックレコードなど(やっぱり軽い気持ちでかな)望んでやり始めた動機を思うと嘘ではないが・・いかに。

(書籍)(夢に関する本)(ヘミシンク)『異次元の旅へ』

 藤崎ちえこ著『異次元の旅へ ガイドやスピリットたちとの出会い、体外離脱が導くもの ヘミシンク・ワークのすべて』(2005)徳間書店

「・・未来は自分で変えることができるので、ひとつの可能性を見てくることにすぎないのですが、それを見ることにより自分の生き方や考え方を変えようと思うきっかけになることもあるのです・・過去や未来を見ることで今を変える決心をすることが最も大切なことだと思うのです。」

「・・フォーカス24~26には信じ込みを持つ人々、地球にたくさんの思いや執着を残している人たちがいるところ・・人間的な執着にとらわれていると、生きていた地球に住みついて離れないで何千年もそこに居続けることさえあります。」

・・今のところ(これまで)ゲートウェイCDを聴いてきたのだが、フォーカス24どころか12も実感ない。めげずに繰り返し聴き続けるしかないのだが上手くいく方法も判らないし、もしかしたらいくらやっても体質的に上手くいかないのでは?と考えることもある。やっていくうちの変化を感じ取るしかないかな?諦めていないのはたしかだけど。