Posted on 7月 30, 2019
<夢占い>大勢の男たちにの抗争に出くわす
~目の覚めた時間はアラームセットの10分前だった(まぁよくあることだが)~
・・夜の街中を「ここはどこだろうなぁ?」など思い歩く。ふと、行きつけの街のひとつだと見覚え感が。あたりを伺いながら神保町かな?と最初は思ったりもしたが、そうでもなさそう。どうやら西荻界隈っぽいかなと。そして、じゃぁと古書店にでも行こうかと坂状の路地を上がっていく。
そして住宅地の一角の広場に差し掛かると(テント張って古書市でもやってるかなと入っていくと)銃や刀や弓矢など持った愚連隊(ヤクザ?)たちが大勢いるのを見るや、ちょうど向うに見える崖の上から大勢の人間たちの駆け降りてくる集団がこれから相対するちょうどその瞬間に出くわしてしまった。刀を持った人間は敵側の人間へと向かっていき、銃や弓矢など飛び道具持つ人間たちは遠くから放っている。
その光景を見てこれは自分も巻き込まれたら大変だとスタスタそこから逃げていく。
・・その後(朝方?)、ガランとした病院らしき中の階段をコツコツ上がっている。何らかの受診の為に来たのだろうか?と、ちょうど階段を上がっている時に身につけていた携帯のアラーム(本来ならこの鳴った時点で起きて身支度して病院へと行く予定だったよう)が鳴りだす。
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<夢分析>・・・今回の夢が明晰夢だと認識すれば自らバトル(抗争)のなかへと飛び込んで誰の何の為なのかはともかく戦ったりもありなのだが、さすがに今回は普通の夢で、現実感と変わらなかったので巻き込まれては堪ったもんじゃないと素直に逃げたもんだったね。抗争じたい自分の心の中にあるメタファーの表れであろうか?心の奥底に眠る抗争というメッセージ?メタファー?日々余裕をもってアラームかけて朝起きてるルーティンワークが偶々今回見させたのかな?
2019/6/6

Posted on 7月 30, 2019
<夢占い>核ミサイルのキノコ雲を見る
(その1)
・・たぶん見たところヘミシンク関係者であろうかの女性に対して自分はこれまでゲートウェイの全6巻のCDのなかでの6巻目CDを聴いている状況だがまだ何も反応や不思議体験をしたことがないと半ば自虐的に正直に告白すると相手の女性から「そんなハズはない」と目をむく様に相当驚かれる。(実際現実でも同じくなにも起きていない)
(その2)
・・実家での元自分の部屋だった入り口に立っていたT(弟)の色黒い男根がブラリと垂れ下がっているのを見る。咄嗟に自分は「日頃誰かとアレして使い込んでいるんだろうなぁ~」など思った。
(その3)
・・振動や音は感じなかったのだが、遙か遠方でキノコ雲が上がっているのを周囲の人々と共に自分も目撃する。どうやら北朝鮮から放たれた核ミサイル(テポドン1号?)が韓国に落ちた際のキノコ雲らしい。そして間もなくしてこちらへと広がってくる砂塵や波動が迫ってくるを見て反対の方向へ一目散に逃げることにする。
ダッシュで100mほど駆けていくと、その先に洞窟のような(鍾乳洞のような)洞穴があったのでそのまま避難の為入っていく。そして暫く様子を伺ってると爆風も砂塵も届いてこず何もなくとりあえずホッとする。
その後、そのミサイルの詳細記録としてなのかテレビで韓国内の或るスタジアムのような大勢の人の居るところの近くで放たれたミサイルが落下して周囲にも巻き込む決定的瞬間が映されるのを観る。それを観て自分は「とうとう北朝鮮はやってしまったかぁ~」と、これからどうなるのであろうかと終末観を思う。
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<夢分析>・・・ミサイルの夢はさすがにインパクトあったなぁ。本当に放たれてしまったかという恐怖ともうこれで近々自分も死ぬのかなぁ?という諦めの終末観があったかな。その後何もなくとりあえずホッとしたのだが、テレビ画面で観たミサイルを落とされた韓国の人々に対しては気の毒に思ったね。一つ目の夢の「そんなハズはない」の女性もいわば夢の作り主自分のこと。或る意味、自問自答ということで、この先続けていけば何かあるという励みもあったのかな?
2019/6/1







