Posted on 1月 30, 2019
<夢占い>外国の街なかを歩くなか、お金の両替を考える
~トイレに起きることなく9時間以上寝たなぁ~
(その1)
・・見た目、実家ではなさそうな或る家のリビングのソファ越しに母と自分。ちょうど計量カップのようなものを置いて自分は或る行為したくなった自分は死角をねらってやろうと思ってた時、ちょうど風呂がわいたらしく母が「先に入りなさい」と自分に云う。その返答に「先に入って」と云ってそのあいだにしようかと思う。
(その2)
・・フランスらしき外国(パリ?の中心地から少し郊外のニーチェ?という街なか)を歩いてる。どこかへ向かってる目的地があるらしいが不明。道路の看板では現地語と日本語表記されてる。一緒に同行してた者(N君のような現地に慣れた人物)が慣れた感じで狭い通り沿いの小さな小屋のような両替店へと入っていくのをみる。それを見て自分もどこかで金を引き出して両替えせねばなぁと思う。
・・その外国内でのことかな?・・
・・Yさんの家があり、その玄関先でYさんが家内を見ながらブツブツ云いながら中に入るのを躊躇してる様子を自分もみる。家の中をみると壁にセミのヤゴのような虫(ちょうどサナギから成長して脱皮するような光景)がみられる。自分と他の親しくなった2人のうちのひとりの色黒で見るからにアジア系の初老の男の人に出身はどこかと聞くとインドだとにこやかに答える。そして病院らしき建物に入っていった。
<夢分析>・・・壁に居た脱皮中の虫は自分にとってなんらかの暗示でもあるのだろうかね?・・飛躍の比喩だかなんだかの・・。
Posted on 1月 30, 2019
<夢占い>二人の社員をクロロホルムで眠らせる
(その1)
・・ふと時計をみると午前11時45分頃。12時には野球の為の集合予定時間だった。急いでユニフォームに着替えようと、その時今日の野球は大会での試合でなく他チームとの交流練習試合だと気づきラフな格好でもいいかなと上半身はアンダーシャツのみにする。そして傍らに居た田中要次さんとMさんと一緒に集合地までバイクで行こうと思いきや既に二人は各自のバイクで行ってしまった。じゃあ自分もと家に戻りバイクの鍵の置き場を見るが鍵が見当たらない。傍に母らしきが居たので聞いてみると「たしか~~に掛けておいた」と話しそこを探すがやはり見当たらない。
そうこうしてるうち、別の少年野球の試合が始まりその試合に自分も助手的役割りで参加することに。試合は最終回まで自分らのチームが5,6点差で勝ってたのだが途中から守備についたショートの度重なるエラーなどで点差も縮まり逆点されるかと冷や冷やした試合も最後はなんとか勝利したよう。
(その2)
・・自分はどこの何者だか判らない。或る会社に在中の警備員らしき自分はその会社からの連絡を受けたのか?実際会社に行って違和感をもったのか?なにか只ならぬ雰囲気を感じ(まるで強盗にでも入られたかのような)社内にそっと入る。すると社内には二人の男女の社員しか居ないことを知るとクロロホルムのつけた雑巾で出て来たその社員(女、男の順で)眠らせ床に寝かせガランとなった社内(まるで銀行のような構造だった)のなかで何かしらの連絡を待つ。すると誰かが侵入らしきしてきたのでコソッと伺うとゴミ収集の人だとわかり身元の確認したりしてるうち眠らせた女性が目を覚まし起き上がる。そして「~~君が小見山だった?まだ戻ってこないのよ」など云う。するとそこへゾロゾロと背広着た社員らしき人々が入ってくる。その光景をみて自分はどうやら問題が解決したのかとそそくさとそこから出ていく。
~これまでの文章を書いておきながら結局何がしたかったのかさっぱり分からない~
<夢分析>・・・今日の夢はそれぞれ記憶する断片的な人や行為は分かるのだが、つなげてみると結局何がなんだか分からない。自分の身元も不明で意志も感じられず状況状況に流されてるように行動してる。そのなかでも生々しかったのは善としての行動と自覚しながら二人の社員にクロロホルムで眠らせた行為。映画「水のないプール」のように悪さしようとはせずあくまでも緊急処置としての行動だったのだが結局後から考えても訳が分からない。展開の真意も不明で抽象的な夢見だったね。








