<夢占い>エビフライの食べ放題にありつけない

~どこかのホテルらしきで高速で上がっていくエレベーターにも乗ったなぁ~

(その1)

・・会社T内のスタッフルームで働いている自分の居る窓向こうの一段と低い場所で働いている美術スタッフたちの姿をみる。

 

 

(その2)

・・仲間のひとり(どういう関係かは不明の青年)と共に歩いている通りすがり(場所は「B小屋」あたり)にテント張ったなかでテーブルにエビフライが山盛りに積まれているのを食べている人々の姿をみる。その時特別お腹が空いていたわけじゃなかかったのだが、どうやら見たところ食べ放題形式のようでこんな機会は無いなぁと思い仲間に声をかけ食べようと誘い別の場所の精算所へ行き前払いの1690円を払う。そして食べている人々の合間の空いたスペースに座っていざ食べようと・・さっきまで山盛りに積まれていたエビフライがもう僅かの数となってる。しかも追加で揚げてもってくる気配もない。このままだと精々数本食べられるかどうかで無くなってしまうと思い急遽やめよう(食べる前にキャンセルしよう)と考え再び精算所へ戻り店員にキャンセルしたいと告げると払い戻しはできないと店員のおばちゃんに云われる。「いや、払い戻しできないも全然食べられないじゃないか、追加でつくってもいないし・・」と抗議しながら一緒に来た青年を食べる場まで促すと困った顔してるのみでなんの対応もしない。「金返せ!」じゃないが、食べられないのならキャンセルしたいと自分は主張し続ける。

 

 

(その3)

・・海沿いの丘での「鳥人間コンテスト」会場で、参加者ひとりひとりが各自の飛行機をかかえてフライト位置の丘の上までの段差を上がっていくのを自分も後ろから(手ぶらで)付いて行って上がっていく。しばらく経って競技が既に始まってるのを知ると、さっきまで砂浜だったところが満ち潮で砂地が海水でなくなった地点で、「え!ここで飛行するの?」と思ってるなか競技審判の合図のもとダイバーのように海中へと潜っていく選手の姿をみる。その光景を自分は見てて鳥人間(飛行)と思っていたものがもしかしたら別競技なのかな?と思う。


<夢分析>・・・これまでの夜の暑さ(熱帯夜)も薄れ、ひと月以上ぶりにリビングから通常の寝る部屋へと戻る。すると普通に憶えていられた今日の夢見。気持ち良いもんだ~と云いたいとこだが、内容的にはエビフライの食べ放題の店には腹立ったなぁ。これって自分が悪かったのかな?店側が悪い?目の前の欲にからみとびついた自分に否があったかな?すぐにはとびつかずまずは確認すべき?

2018/9/11エビフライの食べ放題

 

<夢占い>列車を緊急停止させ車掌を呆れさす

・・いっけん新幹線のような高速列車の最前列あたりに自分は乗っててまさに終点の駅まで数百mくらいのところに差し掛かった際、自分は(車窓から見えた線路際の怪しきモノを見かけたのか、単に疑問を感じたからなのか)列車内の?非常停止ボタンを押して列車を緊急停止させる。

列車は停まると、恰好は警官のような車掌のひとりと共に外に出て、周りには高圧電流が流れているので気を付けながら線路際でなぜボタンを押したのか?線路際の物体は危なくないか?もう一つ素朴な疑問を投げかけると車掌にアキレさせながら数分で列車に戻り終点の駅まで向かう。


<夢分析>・・・「列車に乗る」は日々の生活を送る暗示なのかな?その日々のなかでの何事かの心配事や不安などが緊急停止ボタンを押させたメタファーなのだろうか?しかももうすぐ駅に着く手前にも関わらず車掌にも呆れさすことはどういうことなのだろうかね?

2018/8/22列車を停め車掌に呆れる