Posted on 1月 29, 2019
<夢占い>『夢の家』で残念ながら夢を見られず
~新潟県十日町の『夢の家』にて。起きた直後の走り書き(夢の本にも記載)を清書~
・・昨晩は、というか、深夜2時まで同宿泊者と語り合った。自分もさすがに眠気もきてこれでなんらかの夢もみられるだろうと期待。寝つきもよくすんなりと眠れたと思う(当初思ってた暑くて寝られないんじゃないかという不安とは真逆に実際少し肌寒かったような)。
・・「夢をみたい」という焦りが頭にあったのかな?実質ここ(夢の家)へ夢をみるために訪れたにも関わらずひとつも夢を思い出すことのできないという(達成できなかったという)寂しさもあるが、初めて会った同宿泊者の3人と仲良く語り合った(なかなか日常ではできない)楽しいひと時を思うと心から来て良かったと思う。いい体験をした。またいつか来ようかな?再度チャレンジしてみようかな・・。そして良い夢が見られるといいな・・。
Posted on 1月 29, 2019
<夢占い>家族となった同級生と久しぶりに会う
~いったん5時ごろ起き6時半ごろから8時までの二度寝目の夢~
・・ひとり旅の途中、屋外のテーブルでご飯(カレーだったかな?)を食べようと、すぐ隣に白髪頭(チカラなく見えた初老のよう)の小柄な見覚えのある容貌の父親らしきとその奥さん、大きな息子らしきの3人が自分のすぐ横に座り食事を始める。自分は椅子に座る際から小、中学校時の同級生だったO君だと推測する。その時相手(O君)は自分には気づいていない。O家一家の楽しく団欒(父親としてのO君の病気のことを話してるらしい)しながら食事してるその幸せぶりを横目で見ながら自分は自然と微笑んでしまう。そして今回のみで以後もう二度と会うことはないだろうと思うと、思い切ってO君一家の談笑と自然に出た自分の微笑みにのっかって「あのぅ、Oさんですよね?おぼえていますか?小、中と同級生だった哲哉です・・」と云う。O君はどうやら憶えていたよう。すると奥さんから主人(O君)が今では運動する(部活動でサッカーやってたよね)ことも出来ないような病をもち薬飲みながら闘病しながら生活してるという。それを聞いて寂しく思う。
するとテーブルから少し離れたところに居た人物(経験者という)がサッカーやったことあるか?と自分に聞き草サッカー程度ならと答えると二人で互いに両足を開いた股間をボール蹴って通すゲームをする。自分はちゃんと相手の股間に蹴ったボールを通すが相手はなかなか決められない(通せない)。
その後、尿意をもよおすと(故意ではなかったのだが)湯のはった浴槽に自分は放尿する。尿とお湯にまみれてツンとアンモニアの臭いがたつと・・そこで自分はいけないことをしたと思う。
<夢分析>・・・夢といえども同級生と再会して懐かしかったなぁ。O君に関しては白髪の元々小柄だった体格もひと際小さく見えて初老のように老けて見えたなぁ。なんでこの機にO君なんだろ?テーブルでの一家団欒を目のあたりにして家族も良いもんだなぁなど思ったりも。それこそO君いまごろどうしているんだろ?良い家族のお父さんにでもなってるかな?








