<夢占い>オリンピックの女性ランナーにレポートする

(その1)
映画館で3Dメガネをかけて映画を観る。冒頭の会社のマークも飛び出てみえた。

 
(その2)
動いている乗り物(その時は車とか電車のような)の中で父と談笑してるといつの間にか上海のような海沿いに連立する高層ビルや繁華街のみえる上空をヘリコプターで空遊する中に変わってる。

眼下に海の見える海上を旋回するなどとても楽しんだ。

 

 
(その3)
オリンピック?にたった一人で参加していた”エビスさん”という10代後半~20代前半の女性ランナーが800m走で独走し一着でゴールするのをみる(レース中は走る彼女を追うようなクレーンカメラで上から見るなど)。

ゴールすると彼女はすぐに控え室へ駆け込みひとり喜びを噛み締めているよう。

さっそくそこにレポーターの自分は近づきオメデトウを言う。

「強かったよ。」と言うと、「速かったねぇ。」と返答した。

そしてお互いの連絡先を交換しようと自分はバックから名刺をだそうと探すが見つからなかった。

彼女からは”伊藤OOー741-999”(?)と書かれたメモを渡される。自分は更に彼女にレースに勝った勝因を聞くと二つあるようで、その内の一つの大学時代に習った講義を教えてもらった。

そして彼女にはとりあえず閉会式まで残るように言って、また会える日を楽しみに別れた。


<夢分析>・・過去にも名刺を渡そうと探すがなかなか見つからない夢を見たことが。挨拶時の重要なアイテムなのだが、何故に毎度肝心な名刺が出てこないのだろう?自分にとっての(他の人にもそうだが)名刺とはどんな意味合いがあるのだろうか?現実では自分は常に名刺を携帯してる。

2012/3/31

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