<夢占い>天皇陛下の訪問に自分は付き添う

(その1)
・・活火山の噴火口に位置する街が噴火による地響き(地震のよう)により高架から車が落ちてきたりコンクリートが落下する。まさにこの世の終わりのような光景を間近かに見る。

 

 
(その2)
・・天皇陛下が地方(地図で確認して”津山町?”98.6.12と途中の建物の壁に記していた)に来た時、旧友に会いたいと言う。

自分は陛下に付き添っている。

急な階段から降りてきた初老の男が懐かし気に陛下を迎える。

陛下はその男の主催する養成所に入り、先に自分は入り口に立ち、生徒たちに起立を促すが生徒たちはなかなか立たず後から入ってきた陛下をみると慌てて立つ。

そして自分は入口付近に座って生徒たちのパントマイムを見る。

途中、主催者が自分に「監督、どうしたら?」(この時周りの人たちは自分のことをAフィルムの演出する人間と知ってた?)と聞かれると、日常の生活でのさりげないかすかな笑いが良いのでは?と言うと「さすが!」と感心される。

・・陛下の訪問も終わり、自分と仲間とで片付けに入る。その後、ある生徒から野球をやっていることを聞かれ守備とバッティングどちらが上手いか?と聞かれ守備の方と答える。

 


<夢分析>・・・恐れ多くも、かの天皇陛下と夢で・・。ただ現場では厳戒態勢というほどでもなく、わりかしフランクな雰囲気だった。自分にもそれほど緊張感もなかった。

2011/2/13噴火口の町

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