(映画パンフレット)『BLUE』

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デレク・ジャーマン監督作品『BLUE』(1993)

・・まず本編といいパンフといい深い青さ(個人的に好きなインターナショナル・クライン・ブルーに近い濃い青)など、手にとって眺めるだけでも良いね。とはいえ、本編(画期的だけど)全編にわたって青一色に画面も切り替わらないので徐々に眠気、退屈さ、飽きがきたりと・・。これも芸術作品のひとつなのかな?

・・パンフに書かれてる「BLUE」の字は光に当てたり角度変えてみないとわからないくらいウッスラだよね。

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