<夢占い>ドタバタしたバスでの東京周遊旅行

・・両親と自分の三人で東京周遊のバスに乗ろうとする。乗車の際、乗り込む乗客たちの列のなかの父親のすぐ前に並ぶ書店「えほんやるすばん」の店主の姿をみると自分は父に「ほら!」(テレビで取り上げられたことを知っていると思い)と促すと父は強引にその店主にハグしてどうやら仲むずまじくなる。バスのなかでは乗客は皆立った状態。運転手をみると(平成ノブシコブシ)の吉村さん。「吉村さんじゃん。」と気付いた自分は特に違和感なく副収入の為のバイトをしているのか?それともバスのなかにカメラが設置されていて運転してることじたいテレビ用?など考えてしまう。

・・道中、細い道から広い道へ出る交差点を曲がり切ることができずそのまま行き止まりまで行ってバスは停止する。そして運転手の吉村さんがバスから出ると̚交差点角の蕎麦屋なのか?なにか飲食店にとびこみ何かを問い合わせているよう。その後自分はバスの車窓から左前方を見るとまさにクルクル回転してる事故車がスローモーションのようにみえる(咄嗟に隣の父に「あれ!」と指さし示した)。車はそのまま沿道の家のブロック壁に激突する。その事故のことなのか、それとも道路工事してるにもかかわらず誘導員がひとりも居なかったことに不満を持ったのか、その確認か問い合わせの意で吉村さんは出ていったことを自分はのちに知る。

そしてバスは走行を再開すると運転手による速度をあげたぶっ飛ばしぶりに自分は恐怖に叫んでしまう。そして自分たちの乗るバスと並走する或る家族の乗った車に向けて乗客の数人が威嚇とジョークのつもりでモデルガンでバンバン撃つおちゃらけぶりなどみる。


<夢分析>・・・昨日まで帰省で両親と一緒だったので名残りとして頭にのこってた感情が今日の夢を見させた?怖かったこともあったけど全体的には(一連の展開は)楽しかった余韻。

2017/1/8吉村さん運転の観光バス

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