<夢占い>古書店で店主が取り置いてたパンフをみる

・・街なか(何処だか詳細は判らないが少なくとも神保町ではないと思う)を歩いてて、ふとショッピングビル内の店舗のいっかくに見られた古書店(虔十書林)を目にとめるとすかさず立ち寄ってみることにする。

・・店内に入るとチラホラと客が居る。すると店主が自分の顔を見るなり挨拶してくる(元々顔見知りのようにニコニコと)。そして「取り置きしてましたよ・・」と一冊のパンフをカウンターの上に出す。見ると「ルパン三世」っぽいパンフで180円と云う。ペラペラカウンターでパンフの中身を見てみる。他の出版社による違うバージョンのモノ(こちらが正規のものじゃないかな)は持ってはいたのだが、出されたモノは安いし買おうかなと考えてみる。

店主と話すなか、以前(ほんの少し前まで)は都内の違う場所(神保町?)に店を構えていたのだが最近こちらに越してきたと云う。

自分は店内をグルリと見ながら広くなったと思いきや、いや、そんなに変わってないかな?と・・。


<夢分析>・・・パンフ「セコンド」を去年末に虔十さんで買った際いろいろお話ししたり楽しい時間過ごしたことが脳裏に残っていて今日のような夢をみたのかな?その際、比較的高額(自分としては)ものだったので店主や奥さんも自分に対して(贔屓、常連、お馴染み)客として思われたりしたのかな?夢としては奇異なものでなく現実ぽかったがやはり楽しい時間を過ごすのは良いことだね。

2018/2/3古書店で

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