<夢占い>家族で山間ドライブする 

(その1)

・・家族4人車に乗って(父が運転)ウネウネと曲がる山道を走るフロントウィンドウから見える主観を後部座席から暫くみる。何処へ向かってるのか目的地は不明。車窓からは遠方の山々も大きくみえたりなど。

途中、道沿いにある昔ながらの雑貨店だかの手前に車を止めると母がひとり車の外へと出て店のなかに入っていき暫くののち緑色した網状のカゴを買って持って出ていく。なんの為なのか自分には判らない。しばらくその店の前に家族一同佇んでると、道を挟んだ反対側の歩道を通りかかった外国人の観光者らしき数人がこちらへ来て何やら始める(買い物?)。

 

 

 

(その2)

・・バイトで?いぐさの束のような藁状のものをバン(車)にきれいに積み込む仕事をする。バンのなかに責任者?先輩格?の女性が自分らが積み込んだその束を揃えてる。

その後、ある程度積み終わりふと女性の方を見るとひとり黙考してるようにもみえる。

さらにそれから自分はボォ~としてると壁からひょっこり顔を出し「お兄さん・・」と自分に声をかけるその女性。なにか困ってるよう。そして二人テーブルをはさんで座ると女性の差し出した紙にいくつかの未記入欄があってどうやら今回共に働いた自分のことについての書く欄(生年月日から履歴職歴など)であることが判ると以前働いた会社Tのことや担当した作品名など記入する。テーブルはさんで向かいでじっとみてる女性の見つめる表情(自分が記入してるのを一心にみつめるサマ)を自分はチラリ見たりして思わず可愛らしいなぁと・・。


<夢分析>・・・この日の昼過ぎ、急にエズキが止まらなく頭のふらつきも出てきて気持ちの悪さも増し、夜になるとあまりの気分の悪さに(食中毒にでもあったかな?と当初は思ったり)「119」をまわし救急車を呼ぶ。これまでの半生で時間外緊急手当ては初めてだろうか?など思ったり。病院に着き(体温38度以上)鼻の中に針状のものを差し込まれたりしたのち、瞬時にインフルエンザだと判明。9月からの脊柱管狭窄症の疑いによる足の痛みに加えての今回のインフルエンザ、まさに弱り目に祟り目。気持ちの悪い自分の置かれている状態に絶望感。診察後、家に帰って安静するしかない(病院内の先生や人々は家に帰したがった?インフルエンザだしね)ので、夜の道をトボトボフラツキながら(21時か22時台だった?)2kmほど歩いて家まで帰る。・・もう何もしようがない。・・自分はこれからどうなっちまうんだろう?・・と、今回の夢についていろいろあれこれ暗示やら推測やら思うことはいったん休止・・。

2018/12/17車で家族ドライブ

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