<夢占い>歩く目の前を蛇やカエルの大群が這う

・・広告配布の仕事で。或る寮だかアパートだかマンションの外壁に突き出された集合ポストにいったん30枚ほど配布をして配りきることができず再び広告の積んだ車のもとに戻り残り分をもっていこうと、ちょうどそこへ帰ってきたであろうその建物の住人らしき男性と鉢会うと「やめろ!」と平手打ちされたり説教されたりする。するとそこへ不良学生の集団(ヤンキーと呼ばれる若者たち)がワサワサ通りかかってくる。別に自分や相手の住人に絡むことはなかったが、住人が学生たちに気をとられている隙に自分はそっと住人から離れていく。

・・その後? 田んぼの畦道のような細い道を歩いてると次から次へと田んぼのなかからその畦道の方へと這って出てくる大量のオタマジャクシやららしきやらカエルの大群。そこをヒョイヒョイ避けていきながら(踏んづけないように)怖々進んでいく。


<夢分析>・・・住人のおじさんに絡まれた際の説教といい「やめろ!」のようなこともあったし、もはや今在籍してる会社の退社の意向を告げるべき頃という暗示もありなのかな?道での進んでいく先に自分の苦手な生き物たちがウジャウジャ通りかかるのをかわしながら前へ進んでいくのはこれからの困難ごとにも一歩一歩気をつけながら進んでいけということもあるのかね?ちょっと強引なこじつけかな? (後日談として)・・その後、11月中旬、正式に勤めていた会社を退社する。

2018/11/5田んぼをよぎるカエルたち  

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