<夢占い>狭っ苦しいアパートの中で野球する

・・知らないチームの人々と野球をすることに。

自分たちのチームは後攻めで、初回、守備できっちり三人で抑えると、裏の攻撃で相手のミスなどもあって得点する(その時まではまわりの光景は普通にグランドのような屋外でプレーしてる感じだった)。

その後、試合が経過するとともにまわりの光景が狭っ苦しいアパートのような屋内でやってる感じになる。そして自分の打席ではファールをしぶとく10球ちかくねばりピッチャーも煮えきれず徐々に自分の方へ近づいたり、後ろ向きで投げたり、いつ投げるか判らないタイミングで投げたりとグダグダになりそのまま試合が終わる。そして会場を撤収する前にそこを片付けることになる。

・・自分は外へ出て道路を渡ろうと足元にプレート状の車の鍵らしきものが落ちているのを拾う。そして交番へ届けようと傍を通りかかった車が自分に向けてクラクションを鳴らしてくる。そして運転手が”その鍵は自分たちのだ”と訴えているようなジェスチャーをしてる。自分は”了解した”というポーズをとりそのまま手に持って沿道に立ってると車はUターンしてきて自分は助手席の人に渡す。

試合会場だったアパートへ戻り後片付けで中のものを元あったように戻したりする。

玄関の上がり付近ではテーブルに4人の女性たちがおしゃべりしながらお茶してる。

奥の間では自分たちが後で食べるはずだったお菓子類が手付かずのまま残っているのが見える。


 

<夢分析>・・・・夢ならではの通常では考えられないシチュエーション内で真面目にことを行なうパターンの今回の夢。知らない間に急に変化する光景になんの違和感もたない状況に目覚めた後走り書きした日記の文面を見て思わず笑ってしまう。

2015/8/30アパートでの野球

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