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<夢占い>撮影現場で自分の作品を褒められる - 素晴らしき映画パンフレットの世界と不可思議な夢の世界『哲哉の夢日記』

<夢占い>撮影現場で自分の作品を褒められる

・・見学と手伝いを兼ねて撮影現場へ行く。自分と監督は顔見知りの仲のよう。

撮影の合間、監督(顔はウルトラクイズ16代のチャンピオン田中さんの感じで、声は撮影監督Sさんの感じだった)から握手されると、

Aフィルムでつくった過去の作品は良かったよ‥」と言われ褒められる。

そして撮影が始まる。クレーン撮影でアーケード内の店の狭い間を這うように動かすカット。撮影前の準備でおでん屋の具ダネを追加したり(その時面倒くさかったのか店主はブスッとしていた)照明では真っ暗だったアーケード内を昼間のように明るくしたりと、いろいろ。監督も全体を見て「いいねぇ~。」と云う。

そして、ラッシュチェックの際、監督(顔が変わって今度は相米慎二監督のようなヒゲ面中年になっていた)は、隣の席で見ていた自分の頬にあごひげがジョリジョリあたるほど首を傾けて寝ている。

その日の終わりに、監督にこれから明日の撮影の打ち合わせや準備などするんですか?と聞くと、「いや、まっすぐ家に帰るよ。」と言う。するとスタッフらしき人が1人2人集まってきて最新の編集機?のカタログを拡げて話しだす。自分はあまり興味なく、その話を傍で聞いている。


<夢分析>・・・夢の中でも現実と同じくけなされたり、怒られるよりは、やっぱり褒められることは嬉しいね。ただ、(夢での)役柄は違うのだが結局は云った側も聞いた側もつまりは自分のこと。自分で自分のことをよくやったと自認したということなのかな?

2007/12/15

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