<夢占い>同乗したタクシーで至福を味わう

(その1)

・・(テレビでだった?)日米野球を観る。場所は東京ドームでなく、後楽園球場のよう。

日本代表のピッチャーは(エースの)槙原で、テレビを観ていた時は1回表に1点、3回表に8点取られていた。その裏、日本側の攻撃で打者がライトオーバーの3塁打を打つ。その後アメリカの攻撃でホームのクロスプレーがあり、ホームに駆け込んできた選手が3人も4人も重なる。その下敷きにされた日本のキャッチャーが漫画のようにペチャンコになっていた。

一種のパフォーマンス?少し笑ってしまった。

(その2)

・・自分は女医でタレントの西川史子さんらしき女と沿道を歩いている。そして後に来るもう一人のゲストを振り返りつつ来るのを待つ(番組「あいのり」のような車に乗って場所ごとに人が乗って途中など人がチェンジしたりする方式の何らかのイベント?)。

すると後方からタクシーが来てとまる。後部座席に自分と西川女医の共通の知り合いの女の子(アイドルっぽくみえた)が乗っていて自分は西川女医を助手席に座らせると後部の女の子の隣に座る。

女の子は喜んだ感じで自分の方にもたれ掛かり自分は抱きとめる。そして子犬を可愛がるように自分の膝元に横になった女の子を撫でたりして可愛がる。

走行中、隣の女の子を見るとファンデーションをつるつるした肌の顔にぬっている。自分は思わず「可愛い~」とつぶやく。

自分は女の子に歳を聞くと17歳と言う。そして運転手と自分は彼女に「自分たちの世代は若かった頃、その当時の17歳の子は今ほど化粧する女の子はいなかったですよねぇ。」など言う。

~その続き?、全然別の展開?~

・・ほとんど夜になったような暗くなった頃、ある線路の遮断機のない踏み切り にさしかかる(その時の自分の見た目は複数の人間の乗った車の中からの視線だった)。何か事故があったらしく前の車などノロノロしている。そして自分たちの車が踏み切りを渡ろうとした時、線路を軌陸車のような車体が通りかかる。警報もなく遮断機のない踏み切りだったのであわてて近くにいた工事の作業員らしき男2人が踏み切りに立ち警備員か列車見張員のように自分たちの車を抑止する。

そのまま素直に自分たちは車の中で待つことにする。


<夢分析>・・・本当に後部座席の隣に座った女の子は可愛かったなぁ。自分の膝元に頭をうずめる様に横になったり、彼女の頭を撫でてあげたり、肩を抱き寄せたりと、至福の時間だった。

2009/12/27

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