Updated on 3月 1, 2026
<夢占い>演劇スクールで
・・小さな雑居ビル(ここは複数フロアにわたっての演劇スクール)のなかでの二階の部屋で自分はひとりパンツ一丁のボサボサ髪でいる。
するとドタドタ と下から元々一階で受講してた生徒らが場所替えの為だか、その自分のいるフロア へと 階段を上がってきてその先頭の何人かの人物らと目が合うと(そこで自分のに気づき恰好の恥ずかしさに急遽ごまかしにキャップをかぶる。
そして生徒らが二階のフロアへと入るとギチギチになる。自分はそばにいた一人の若者に 「こんなもん(多いんだね)と話しかける。まだ講師らしき姿は見えない。生徒らはいったん立って整列 (その中で自分も一番後ろに立つ)するが、その際、或る女性がセクハラされたと申告することになり並び替えるなどした後 、前の方にも椅子をつめて並べたりして座ることに。
そこへ N さんが現れ (挨拶せず黙っていたが自分のことを覚えているかなと思った)ると、現在制作中の中での、バンク処理で使ってた(~モン?)での変身シーンだか攻撃シーンの再作成で無理っぽいやらへんな要求したとかで自分にうまくまとめてくれないか(やってくれないか)と絡んでくる。
その後も(講義中にもかかわらず)肉体的にどうかと鉄棒で逆上がりなどできるが(ローンダートはできないと答えた)などなど声で、周りの生徒らにも聞こえてしまうくらいの(いったいこの二人は何者で何の話をしているんだと疑われるような雰囲気だったが)「とにかくおめでとうございました」「何を ?」「実写の方ですよ(じっさい実写じゃないが)」 などなどアカデミーのことを言う。 そういって話している最中にも即興芝居を一人一人前へ出て披露してみんなでそれについて討論するなどの講義が続く。 その即興芝居での与えられた設定は、或る高台にある駐車場の隅に止めてある自転車ということから各自で話を作り自ら演じるというもの。 N さんも先に披露したりする。 その頃には当初ギッチリ入っていた生徒の数もいつの間にか5~6人となっていた。
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<夢分析 >・・・夢をもう一度思い返してみて、自分の身は会社Tではない会社 (本業)を持っていての副業としてのスクール関係者の印象だったが、 N さんからバンク処理を頼まれたりすることからもやはり 会社 T 所属 ということだったのかな。べつに深い意味はないけど。
2025/3/19
