<夢占い>旅の途中夕陽に照らされた絶景をみる

・・家族の仲のような会社の仲間のような親しい間柄の団体で旅行らしき非日常の場所で悠遊する。

(昼食でか?)レストランでは店員にテーブルをセッティングしてもらって別の団体客の食事中の隣にセッティングしてもらおうとする。・・と、なんだか店内はジメジメ暑い。まわりの客たちも冷房が効いているのかな?など店員とあれこれ話していると急にゴォー!という音とともに冷気が店内を流れどうやら冷房が正常に作動したよう。

その後、別の施設か場所へとゾロゾロ各自話したりしながら歩いて向かう。そのなかのひとりにYさんの姿もみられ自分はなにか話しかけようか思ったりもしたが結局話せずじまいでそのまま(いっけんマンションのような)展望台にある段差ある建物の狭い階段を上がっていって見晴らしの良い景色の見られるテラスへと出る。すると夕陽に照らされた遠方の山々と棚田の絶景が見られる。その美しい景色に心が和む。

その後、その団体(メンバーが変わった?)が或る室内に居た(掃除してた?)ひとりの若い白人の青年と会うと団体のなかのひとりMさんが自分たちは以前「グリース」のような芝居したりした仲間だと云うとそれを聞いた青年は「クール!」と云ったかのような感銘受けてた。


<夢分析>・・・旅の途中のような楽しいひととき。高台から見た夕陽に照らされた棚田などの風景はしみじみと良かったなぁ。平穏な心と落ち着きのある夢だったかな。

2018/3/29夕陽の絶景

<夢占い>元同僚から差し入れをもらう

・・(動画の編集をしようとしたかブログの作成をしようとしたか)・・パソコン作業をしようと行きつけのカフェ(狭い階段を上がった二階にある)に入ろうと店先の入り口で背負っていたバッグが店頭に積まれていた紙類に触れ床に落としてしまい出て来た店主に謝りながら一緒に片付ける。店に入ると(その時自分は帽子をまぶかに被ってた)店内は半分以上客で埋まっている状態。奥に居る客たちのなかにはN君とS君(会社Tの同期)の姿もある。「あぁ~、会社Tの連中か~」と自分は察する。そして自分は心底二人に顔を合わせるのが本意でなかったのでそのまま回れ右して店を出ようとするとゾロゾロと客たち(その会社Tの連中)はちょうど出ていくよう。出ていく客たちのなかのN君と顔が合い自分は照れながらも平静を装いながら「アフレコ?」と聞く。どうやらそのような感じで男ばかりの会社T関連の客たちは店を出ていく。店内はガランとした状況となったので「それじゃぁ」と奥の席で作業しようと席につき、ふと隣の席を見るとS君がさっきまで座ってたところにまだ私物が残ってて(まだ店に居るよう)、仕切りの衝立もあるし、自分はそのままS君に気づかれぬようさらにソッと奥まで座りパソコンを開いて作業しようと・・衝立の向こうから顔をのぞかせてきて自分に話し掛けてくるS君。気まずさは無かったが自分も照れ隠しに平静を装って淡々と話す。そして注文前だった自分のテーブルにポン!とサンドウィッチをおくS君(差し入れの意?)。「いいのに・・」のようなことを云いながらも有り難くそのままいただくことにする。


<夢分析>・・・いまだに会社Tにたいして(仲間や同期だった人々にたいしても)卑下している自分の姿がある。たぶん現実でもそうだろうが、いざ会ったとなれば大人の対応で(平静を装いながら)淡々と語ってる自分が居る。いつになったらこの自負心から逃れることができようか?自信がないだけなのか?世間に対してもまだ堂々とできない自信の無さが感じられる。S君から黙って差し入れされたサンドウィッチはなにかを意味してるのかな?励まし?「食べきれなくなったから食べて・・」と渡されただけなのかな?それとも善意として食べてくれと渡したのか・・いづれにしても自分に対しての支えや励ましの意味かな?

2018/3/21境君からの差し入れ