Posted on 9月 19, 2018
<夢占い>石に関するテーマパークを巡る
~以前、夢の中で行ったことのあるようなテーマパークへ行く~
・・学校(中学なのか高校なのか判らない)での課外授業として人里離れた鉱石?石に関するテーマパークのような公園に行く。
着いた早々もう各自自由行動。自分は一度来たことがある憶えがありスタスタとひとり散歩コースのような順路をヒョイヒョイ歩いていく。周りには同じ学校の生徒や一般の人々など大勢みられる。
コースは急な坂の石畳の道や掘削された後の穴だろうかストンと垂直に数十メートル広がる穴を気を付けながら狭い幅の土手を歩いたり、最後はいろんな製造工場の見学コースのような鉄骨で組まれた順路などを通るなどして他の生徒たちより早く自分は終点にたどる。周りには自分と同じくいち早くたどり着いた生徒の姿もひとりふたり見られるなか元々知ってた(一度来た憶えのあることから)自分は「ここがゴール(垂直の壁を上がっていくとスタート地点やバスや車の駐車場へと戻る)だよ・・。」と教えてあげたりする。
ただ、そこでいち早く着いたにも関わらず、自分はその後何らかのことをやったのか?(どこか他の場所をブラついた?)いざ壁を上がっていって乗ってきたバスを探すが見当たらない。どうやら既に行ってしまったよう(乗り遅れた?)「えぇ!」という驚きと「なんだぁ~」という寂しさを同時に感じた。
<夢分析>・・・今回も(日頃よくあることだ)大勢の人々が登場する夢だ。気を付けながら人一倍早くゴールにたどり着いたのだが乗るべきバスを失ってる。ひとりスタスタと順調に早くゴールにたどり着いたにも関わらず最後には追いていかれてる不幸を受けるはめに。(慌てるな!)ということ?じっくりゆっくり行けということ?大きくそびえる垂直の壁のゴールもなんらかの暗示を感じるなぁ。・・現在受けてる夢のセッションで(行動の種類をしぼる)という課題を与えられた翌日早々今回の(慌てるな!)の啓示?
Posted on 9月 16, 2018
<夢占い>後頭部に缶詰が当たったらしき男を見る
(今日はストーリー性のない、唯一憶えていた断片的でボンヤリとしたあやふやな夢。しかも何とも文章では説明し難い、心に浮かんだイメージ模様?実際そこで見たのかもあやふや。)
~周りに建物もなく人もいない空間。そこが何処なのか現実空間なのか宇宙空間なのか判らない~
・・或る男(ジョン・キューザック似)が「痛い!痛い!」と(云ってたような)後頭部を手でおさえているのを見たような・・。
その男に対して自分は話し掛けてはいない。
・・どうやら彼の後頭部に向かって缶詰らしきがどこからともなく飛んでいて当たったらしい。
・・ただ実際飛んできて当たる瞬間を自分は見ていないし、しかも当たったという缶詰も見ていない。彼は血が出てたりもなく傷もなさそう。だが、相当のスピードで直撃したらしく余程痛いんだろうなぁと他人事ながら傍から見ている自分(気の毒そうに見てたというよりあまり感情なく平然と見ていたよう)。
<夢分析>・・・一見、その男にとっては気の毒そうだが、なにか良い啓示にでもあたる暗示ものが自分に降りかかってくるものなのだろうか?それとも災難の降りかかり?とはいえ、今日の夢らしき展開はいつものような実際に体感したり見た現場を綴るものというよりは「そんな感じだった」のような曖昧さが多い不思議なものだったなぁ。ボンヤリと浮かんだイメージ映像のような、しかも断片的なので何の因果でそうなったのか?そこが何処だったのか?映像で見たことだったのか?実際そばで見てたことだったのか?いろいろ断言することのできない夢ならではのものだった。








