Posted on 2月 4, 2024
<夢占い>地下空間に広がるサロンの別世界に驚く
~石神井公園らしきでの元古書店してた女性によるサロン~
・・昼間の石神井公園(辺り?)にいる。 周囲を見たところ以前に二度ほど仕事で来た見覚えが。
そして(現実での現在と同じく)漫画「童夢」をどこかで買おうかと思い、歩きながら通行人のひとりに この辺りに 古書店 はないかと聞くと わからないと言われ、続けて探索することに。
そして或る小さな店の前にいた人(地元の人だと確認し)に声をかけ「この辺りに漫画など売ってるような古書店 はないか?」と聞くと(地図を見ながら地形を確認したり自分たちのいる道路など調べたりと)以前古書店を経営してた人物を知っていてその女性は今ではサロンを経営していて、その人に聞けば何かしら情報が得られるんじゃないかとも言われ 二人一緒に歩いていく。
すると通り沿いの或る昔ながらの小さなレトロなブティックに入っていく。「え? こんなとこ?」と思う。 案内してくれた男性はそそくさとブティックに入ると、入ってすぐ右の壁にかかる絵の額を忍者屋敷の隠し扉のように手で押して額の絵を回転させて中へと入っていく。自分も身をかがめて男性の後に続いて入っていく。 扉向こうには階段(数段の)があって下へと降りていく。すると地下シェルターのような窓のなく薄暗いフロアが広がる。 一見高級サロンのような別世界。 所々広い空間のなかテーブルがあり客や接待している女性店員など見られる。 想像もしていなかった光景に自分は唖然となる。 案内してくれた男性に続いて或るテーブルで接待している女性に近づきテーブルを囲んで挨拶する。テーブルを囲んで相対しお話ししている男性とその元古書店の経営してたらしき 女性を自分は恐縮しながら立って見守る。話している二人は自分のことを放っておいているとは思えないが、いったいこの後何をしてくれるんだろうかと思う。
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<夢分析>・・・地下に広がる別世界にはびっくりしたね。 単に古本求めに行っただけなのにね。元古書店の女性を見ていると、なんか大物芸能人でも接するかのような ちょっと緊張したね。 粗相ないようにとか。 今回(の夢)は心理的暗示的よりもアストラルトリップした際のような夢だったね。
2023/8/30
Updated on 2月 4, 2024
<夢占い>松島菜々子さんと会食する
(その1)
・・仕事で二棟並ぶ高層マンションへと行き、うち一棟に入り仕事にかかる。その時はそんなに暗くない午後のようだったが、家に一緒に帰るためかどこへ向かう為だかわからないが、母と阪急電車の最終電車に乗る。座席に座り手元を見るとまだ仕事で使うものが残ってる。普通にやって3~4時間かかる量。どうしようか? いつかはやらなければいけないのだが・・など思う。
(その2)
・・遅れながら会社のチームの野球の試合が行われているグランドへとたどりつく。
そしてグランド内レフト線の外で着替えながら既に行われてるゲームを見ていると チームメイトのKさんがパコーン!とレフトスタンドオーバーフェンスのホームランを放つのを (ボールが飛んでいく軌道を見つつ)見る。
そして ユニフォームに着替え終わり(スパイクでなく靴は素足にスニーカー) グランド内を見ると野球でなく(なんの違和感なく急遽変更?) 皆一斉に行われている相撲となってる。どうやらレフト線ライト 線のラインから出たら負けらしい。自分もラインの中へと加わるが 人と組み合うのを嫌い鬼ごっこの鬼から逃げるかのように駆けていくが或る体格のいい青年につかまり組まれてしまい(投げ飛ばされたか、ラインの外へと押し出されたか)あえなく負け。そのまま残った人々の様子を見ていると、」なかには Hさんの姿など見られ余裕そうに 人を押し出しているよう。
・・ その後、(自分は芸能人?テレビのスタッフ?)或る旅館か料亭のようなところ( 一見お座敷空間)で自分もご馳走を振る舞われている。テーブルのすぐ左隣には 松嶋菜々子さんも料理を美味しそうに食べている。こんなすぐそばに松島さんがという貴重な時間だと思いながら、この状況を記録に残したいなと思うが携帯も何も持っていず純粋にその場を楽しもうとする。
次から次へとコースのように出てくる美味しい食べ物。あるビニール小鉢にちょこっと入ってたキムチを「これじゃ少ない(これだけ?の意味)」や「 美味しい」など対面に座る実際作ってくれたおばちゃんに言うと感動して涙してる。
その後も「もう終わりだろう」と思っても次から次へと出てくるのでお腹いっぱいの状態になったのか隣の松島さんがスクッと立ち上がり腰元のベルトを緩めラクになるような体勢をとってお腹を調整してるようなポーズを(こちらにいる自分たちには見られないように)してるが、何気に自分はふとそちらを見ていると一瞬ながら上半身を楽な状態にしようとしていた時だったのか胸がはだけてしまうのを見てしまう(服の中からもろに乳房が見えた)。「ハッ!」と「エラいものを見えてしまったなぁ~」と同時に見てはいけないものか 貴重なものなど複雑な心境になりつつ平然を装い見たことは松島さんにはバレなかったくらい。
食事後、そこにいた一同に対してクイズなどが行われるなか、数字がkeyとなる問題が出され、これは何にまつわる数字だと言って「 11000」と出題されると自分はすぐさま Jリーグにおいての1試合での平均観客数だと答える。 たまたま前日にどこかで情報を得て知ってたことから答えて正解となる。 とんねるずの石橋さんからも褒められる。
そんなこんなで自分は先ほどの野球のグランドへと戻ろうと歩いて方々を探し回るがなかなか見つからない。通りすがりの或る店からちょうど出てきた地元の住人らしき初老のおじさんに 「4面が対面する野球のグランドがここら辺にありませんでしたっけ?」 と聞くが「知らない」と。 そして、こっちかな?こっちだったかな?と探すが(たしかに周りの風景はいつもの 見覚えある感じではあったが)なかなか見つからない。
そして交番の警官に聞いてみると教えてはもらい、こっちだったかな?の方向へ一応向かってはみるが、たしかに グランドはグランドであったが探してたグランドでなく再び 引き返して最初から探しに歩む。
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<夢分析>・・・一棟が10階以上のようなでっかいが古そうなマンションというより 都営住宅 だったのかな? ただ、古いといえども モダン風にも見える建築物でレンガ 作りが特に印象的だったかな。 そして久しぶりに参加しに野球のグランドへと行ったと思いきやの(夢ならではの)突然変更の相撲によるゲーム。 そして何よりメインは隣に松島さんと共にごちそう食べてたこと。 ハイライトは ドキッとさせられ一瞬見て見えてしまった(見てはいけないものを目にしたような)松島さんの裸体。いやはや貴重な体験だったね。 上下関係もなく みんなでワイワイ和気あいあいだったれけども果たして 自分はそこでは何者だったんだろう? いやぁ~、こんなに 久しぶり つらつらとペンが進んだ文章も 自然と多くなった夢も久しぶりだ。 不快さや悪夢的なものもなく、いろいろいろあれこれしたものだったね こんな夢を毎日見たいもんだね。
2023/8/16








