Updated on 2月 4, 2023
<夢占い>巨漢男の便が自分にも付く
(その1)
・・狭いトイレの中に自分を含めた3人の人間が居る状態の中へキラーカーン似のスキンヘッドの巨漢の男がその3人に文句をつけるかのように小さな出入り口を這い出てくる。
その巨漢の男はパンツ一丁で体のあちこちに便がこびり付いていた。
・・その場は悪臭が漂い、男の付いてた便が自分たちに付いたりと困ったことにもなる。
(その2)
・・自分の作った映画の映写機での上映会が催される。
会場には大勢の人が来てる。
自分を含め前の方で観る人は地面に坐ったり、正座して観る格好になる。
スクリーンは壁に貼られた額のようなものにYさんらしき映写する人が画額を寄らせて映すことになる。
そして本編が始まると、映画「ライアンの娘」に出てくるような崖で女の子が犬の散歩をしていると”夢の国に”と書かれた看板がありその中へ入っていく冒頭のシーンを観る。
<夢分析>・・・後日談として。現在これをタイプ記入するは11月17日。 先日の10月22、23日の編集の際、壁に紙を貼って映写したりして夢と同じようなことをした。そして11月12日の映画祭での本番も上手くいき成功した。
Updated on 12月 17, 2018
<夢占い>自分の作品に母がナレーションする
(その1)
・・自分の薄くなった頭頂部を見る。少々不安に思った。
(その2)
・・そこは日本テレビのアフレコスタジオ? 自分と今まで作った作品についての特集が、或る番組内で紹介されるにあたって、そこへ母がナレーションとして番組の中で披露することになる。そして自分で考えた原稿を持ってニコニコしながらナレーションブースに入っていく母を見る。
(その3)
・・自分はフィリピンで知り合った家族に久しぶりに会いに行こうとチケットを持って駅へ。そこに両親も居て一緒に行こうとする。
・・駅に着いた時点で目的地行きの列車の発車時間ギリギリだったが、両親が乗車の際に(消毒の為なのか)オレンジ色したマットを踏まなくてはいけないシステムやら、ホームへ行けば看板も何の表示も無くどの列車に乗ればいいのか解らず結局乗り逃してしまう。しかし、自分も両親にとってもチケット代はタダのようなもので、しかもフィリピンの家族に会いに行くのも絶対じゃなかったのでガッカリ感もなくあっさりと諦める。・・と、急に父の姿が無く、もしかして列車に乗り込んだ?
<夢分析>・・・今日はふたつのことに。ひとつは日頃薄くなってきている自分の髪の問題からつい見てしまった夢と、(その2)の夢で改めて文章を読むと確かに(現実において)実家で母と話したりしてると母は笑いながら昔から夢で(願望の方の夢)声優がいいなぁと言ってたりナレーションなんかやってみたかったなど聞いたことがある。そんなことを思いながら(その2)をみると、念願かなったような母の喜びがひしひしと伝わってくる。自分も嬉しい。








