<夢占い>自分の書いていないシナリオを最高傑作だといわれる

出版社宛に投稿した(哲哉)名義のシナリオが話題になって出版化と映画化されることになる。題名は「蹴~」で、文字の写植はグレーだった。

・・さっそくプロデューサーのテリー伊藤氏が自分のもとに来て地面に坐りながらその(コピーされた?)台本をピラピラめくりながら「最高傑作だ!」と言う。そしてもっと良くなるように検討しようとする。ただ、その手書きで書かれたシナリオをよくよく見ると全然自分の筆跡でなく、なにしろ書いた憶えがない(つまりは自分が投稿したシナリオでなく誰か別の人が書いたもの?)。

・・このまま黙っていれば話題の人となるのだが、逆に考えて、このまま黙っていると(罪意識に?)一生引きずる思いでいっぱいになるし、かつ誰かから暴露される恐れもあることから自分は正直にテリー氏に「それは自分が書いたものではない。」と正直に話す。


<夢分析>・・・普通だったら、自分が書いた覚えのない場合それがたとえ賞に値したり話題となっても正直嬉しくはないだろう。現実においてもしかり。たぶん自分もそうするであろうことをこの夢でも行動している(正直に話している)。・・所詮、名誉ではないのだ。これ本心。

2011/9/22

<夢占い>Jリーグの試合でプレーして得点する 

(その1)

・・Jリーグでの名古屋グランパスの試合(ストイコビッチもプレーしてる)で、自分は最初ピッチ内で観戦をしていたがすぐに選手としてプレーすることになる

いきなり開始早々自分は味方にパスを上手くまわしたりするなどして、得点をいれる。気持ちが良かった。

 
(その2)

・・バイトで、自分を含めた4人の仲間で実家の街中にて広告を配ることに。

最終的にT高校にも配ることで、15X号線を走り自分がナビしながら高校の方へ向かうが道を過って違う高校に行く。その後、T高校に辿り4人が大量の広告を持って校内に入っていく。そして自分がオトリになって管理室(職員室?)で入出の手続き(筆記手続き)を時間かけながら長く名前など記入しているうちに他の3人が校内に入り配ったあと戻ってくる。


<夢分析>・・・理由も訳もなくいきなり観戦から自分もプレーする身となる夢ならではの展開。どうして?も、なにもなく、ただグランドに入ったら必死にプレーするだけ。フィールド内のピクシー(ストイコヴィッチ)もちゃんと確認しながら普通にそれなりに上手くプレーした。スタンドの大歓声も聞こえ気持ちよかった。

2011/9/15