<夢占い>警官からキップをきられる

(その1)
・・講堂のような結構広い映画館で大勢の客と映画を観ようとする自分。

 

 

 

 

 
(その2)
自分と何人かの演出とコラボした映像集の予告編をみる。尺は長く、短編映画のようなものから落語のようなものから、くだらないパフォーマンスものまでいろいろあった。

・・その後バイクに乗ってバイトに向かう際、坂道途中の交差点で左折の一時停止の所を止まらず突っ切って左折したところ、ちょうどそこに居た警官に呼び止められてキップを切られる。自分は癪に触ったので今は一年以上無違反で点数が元に戻ったかどうかを確認しようと警官に問う。

その帰り、その警官とその仲良し組らと一緒にバスに乗って帰ろうとする。途中警官らは先に降り、自分は残っていると途中乗車で、仲間のNさんと中村雅俊さんらが乗ってくる。そして最後部に座る自分のもとに若者の役者も乗り合わせ少し話す。

その後、自分は下車すると同級生のK君が自分と同行し店々の間の近道を通りながら駅の新大久保の方へ歩く。

 


<夢分析>・・・現実にも一度自分は一時停止しないで進んだところをたぶんハッテいた警官にキップをきられたことがある。ハッテいたのも意地悪いような汚さを感じるが違反さえしなければ捕まることがないことからやはり悪いのは自分だ。こういった現実でも夢でも反面教師と捉えてこれからも安全運転。

2011/8/19

キップ切られた時

<夢占い>ファミレスでサイレント映画の撮影をする 

(その1)
・・前々から創ると予定してたyou tube投稿でのPV(予告用動画の締め切りを仲間のUさん(風貌はバイトのNさん)から催促される。

自分は新たに撮影するカットのコンテを持っていたのだが、有りもので良いとUさんに云われ、それを聞くと自分はもう今後の付き合いはしんどいと思い、予告創りも億劫に感じだす。

(その2)
自分が演出する映画を撮ることに。カメラマンにSさん。

・・最初のシーンで主人公がファミレス(見た目はハンバーグ専門店のB)に入って、カメラ(ステディカメラ)はずっと後づさりで主人公を追って席に着くまでの演出プランをSさんと練る(案として席に着く際すぐに自分の席に坐るのではなくいったん違う席に座った後、改めて自分の席に坐り直すなど)。

周りでは普通に一般客たちが飲食で賑わっていて店に許可を得て客たちを規制して撮影しようとせずそのままゲリラ撮影しようとする。

・・今回の映画はサイレント形式なので撮影時は役者は声を発する必要はなくクチパクすれば周りに迷惑かけないと自分は皆に言う。

店の出入り口そばのガラス張りの窓外をみると自分に向けてビデオをまわしメーキング模様を撮っている知り合いの姿があったので自分は気付かないふりをしながら格好つけて演出するふりをする。ただ、他のスタッフや役者の姿が周りになく、いつ撮影が始まるのか解らず少し不安に思う。

(その3)
・・古びて建ち並ぶワンルームのアパートそばを通り越すと、アナウンサーの写真プロフィールの貼られた衝立があるのをみる。貼られていたのには、現在46歳とか47歳である少し前の時期に人気のあったアナウンサーが並べられていた。


<夢分析>・・・今日も記憶の寄せ集めによる思いグセの夢だなぁ。夢めいた感(とっぴおしないこと)があまりなく日頃の現実味が多く感じられる。

2011/8/18撮影の様子写真プロフィール