<夢占い>アーケードでの映画の上映会で。

・・アーケードのある街中(阿佐ヶ谷のような感じだった)にて。

Aフィルム作品の上映会(映画祭)が行われているよう。

自分は一緒にいた監督のHさんからふっくらとした体格の奥さんを紹介される。自分とHさんはアーケード内の狭い間口に並ぶ店の中の一つの中古CDショップに入ったりする。

その後、アーケードを歩いていると通りがかりに仲間のHさんと会う。また、会場に来ていた親戚のHおじさんが自分に「何でもっと早く教えてくれなかったの?」と、自分がこういう映像制作活動していたことを改めて賞賛とビックリしていたことを言っていた。

人々あふれる往来の中にはSさんがカメラをつとめ35mmフィルムで人々にインタビューしているのを撮っていたりしてた。Yさんは、スタッフや知人たちに上映会の宣伝するよう(チラシ配りなどして)いろいろ言って呼びかけていた。上映会の会場では仲間のKさん似の女性から”監督の哲哉!”と観客の前で少し強引に紹介され、自分は立ってお辞儀する。


<夢分析>・・・日頃の思いグセの夢だろう・・。特に大きく現実世界と差異はない。記憶のコラージュ?。

2010/5/18

<夢占い>公園内の放送で呼び出される

(その1)

・・竹中直人さんと会う。竹中さんは忌野清志郎さんと会ったと自分に言う。

(その2)

・・自分は捕まったら殺されるような状況下に咄嗟に屋根裏部屋に隠れ窓の木枠を数本外してその隙間から外に出る。外には時代劇のような侍や講の人がいたりした。

(その3)

・・腕時計の時間をみると朝の10時をさしている。

開店し始めたバッティングセンター(スタッフのおじさん、おばさんらが準備していた)で、プレーしようとしたがその前にトイレに行きたくなり地下道経由で広い空間の男子トイレ(4つ程の便器があった)の左端で用を足す。

するとそこの公園の園内放送で、「・・哲哉さん、おいでください。」と、インフォメーションセンターから放送される。ただ、そのインフォメーションセンターがどこにあるのかわからず、パビリオンのような中にいたアジア系の人に聞くが教えてもらった場所が誰もいない建物だったりして園内を探し回る。すると外の道路で黒い原付に乗ったM君とM君(会社Tで一緒に働いた)に会う。そして放送で呼んだのは彼らだった。

自分はもう一度地元の人に聞いてみようとある店に入りおじさん店員に英語で聞く。丁寧に図示してくれる。(3軒目の黄色い建物の向こうの道を曲がり~~など)自分は外に出て再びバイクの2人と合流する。


<夢分析>・・・(その3)の夢はドタバタした展開に見えるが夢見心地は楽しい雰囲気だった。特にトラブルもなく、気持ち的にもぶれてもいないので比較的淡々と進む展開だったように思う。このようにやっぱり夜のもう一つの世界でも毎日楽しみたいものだ。

2010/5/13