<夢占い>フィルム映画の撮影で演出する。

・・自分は35mmフィルム映画(どうやら教育映画のようなわかりやすい良質な映画)の演出をしている。

2シーンを撮ることを担当する。

1シーン目は外国人の婦人がある家を訪ねて感動の再会をするシーン。玄関の鉄柵越しに抱擁するカットもあるが形だけで腕をまわしているように見えてしまいもう一度(リテイク)やってもらおうとする。

もう一つのシーンは川原のような場所で白い服を着た男の出るシーン。(その人は芸人の”タイムマシーン1号”の太った方の人に似ていた) その男(役者)は活舌良く段取り芝居調に見えたのでもう少したどたどしくして欲しいともう一度おねがいする。すると自分の携帯の電話が掛かり声はアシスタントプロデューサーのAさんらしきからで、「3本撮りはいつ撮るの?」と聞かれ、自分では判らなかったので「制作のHさんに聞いて。」と返答する。


<夢分析>・・・今回の夢(リアルな35mmフィルムをつかった夢)は、近日中に何か撮る暗示?それとも撮りたいという欲求による夢見なのかな?

2010/4/28

<夢占い>映画の上映会で自分は不参加する

(その1)

・・会社のチーム参加の野球の試合(大会?)で。

球速のあるピッチャーがいる強そうにみえた相手チームから連打連打し大量点をとって勝つ。自分もヒットを打ち次の打者の長打で一塁からホームインしたりした。

(その2)

~ちょうど今やっているブリリアでの上映会(2010年4月16日から5月15日まで横浜ブリリアシアターにてAフィルムの作品を上映した。竹中直人さんのトークショーも行われた。)のようなもの?~

・・監督をしたMさん、Nさん、Uさんとゲストの堺正章さん、安田美沙子さんらによる舞台でのトークショーが行われる。

自分は出るのが嫌だったので何らかの理由をつくり不参加。

客席からチラッと舞台を見るとそれぞれ名前の貼られたところに各監督がいたが自分の名前のところには代役?女の人が立っていた。

会場外に出てロビーで扉越しに場内の模様の声を聴くとNさんら自分の作品のプレゼンをしていて、会場客席からは「面白かった」とか「ハンバーグがリアルにうまそうだった」など高印象のコメントが。次に自分の作品になるとコメントも減り良い印象はなかった。

・・期待したぶん寂しかった。

そのまま自分は会場をすり抜け舞台裏のロビーへ行く。そこにはYさん、Sさん、仲間のTさんがソファに坐っていてSさんが見ていた写真をみると長野の上田で撮った?集合写真だった。自分もその中で革ジャンを着てキャップを被り写っていた(何故か写真の場所はスキー場のような芝生の斜面で・・)。

(その3)

・・ 有吉 弘行さんとおしゃべりする。有吉さんは強引に言う。「サッカーなどで大回りの反対は小回りというけどティーバックのティーだよ。」

自分はしょうがないなぁと思いながら「じゃあ、小回りがティーならその反対は~~(大きなパンツ系のもの)だね?」と言い返す。


<夢分析>・・・トークショーの夢は一抹の憧れ感を兼ねた思いグセの夢といったとこだろうか・・。

2010/4/25