<夢占い>大型客船上の人々が自分たちに手を振ってる

~下記の日記は2月から3月のなかの某日(日付を書き損じた為どの日だったか判らない)を仮としてこの日に掲載する~

・・潜水艦のようなかたちの超大型客船がハイウェイにいた(ハイウェイを車で走行してた最中の?)自分たちのもとに近づいてくる。あわや、道路をブチ壊してこっちにくるんじゃないか?と思ったが寸前で停まった。

船のうえからは客なのか船員なのか多くの人々がこちらに向けて手を振っているよう。


<夢分析>・・・上記には書いてないけどあまりの巨大さに「宇宙戦艦ヤマト」のヤマトが突っ込んできたかと一瞬思った。状況は尋常でない威圧感などあったが、片や戦艦の甲板に見られた人たちはニコヤカにこちらに向けて手を振っていたりしてたね。別に宇宙人の到来のような脅威ほどは感じなかったけど只事ではないと面食らったね。2007年から始めた日記で初めて日付を書き損じてしまい、何日か経ったあと走り書きのメモをいつものように清書しようと日付けもれに気づき何時のだったかわからなくなって一応仮として今日の日付けとして記載することにした。

2010/2/28ハイウェイに近づく巨大客船

<夢占い>フェリーから車が出てくるのを見る

(その1)

・・自分はフェリーの船着場に居て、到着したフェリーから白い車が出てくるのをみる。

(その2)

・・何人かいる前で自分は野球のボール大のものをサッカーのリフティングをするように数回つき披露する。

まわりからは賞賛された。

そしてそのボールを他の人に渡そうと投げて渡せばいいものをバウンドさせ蹴って渡そうとして近くの民家の奥へ入れてしまった。入ったボールをとろうとした時、家の中に住人(いつもお世話になっている美容院Aの主人に似てた)が見えたのでことわってボールをとろうとする。

(その3)

・・実家をふと見ると、現在は誰一人住んでいない状態なのに窓を開けた状態になってて部屋には電気がついている。母がわざと防犯の為か、あたかも人が住んでいるように細工したんだなと思う。だけど電気代が相当かかるんじゃないか?とも思った。


<夢分析>・・・今日は小ネタ的記憶のコラージュ集といったところかな。

2010/2/25フェリーから出る車