Posted on 1月 7, 2023
<夢占い>同窓会に集まる同級生たち
~以下、今日の夢の要約。T大3号館での同窓会~
(三連休も台風で外はゴォーゴォー)
・・大学校舎の新築工事現場らしきを全力で駆けていくし4,5人の男たちのあとについて自分も駆けていくがはぐれてしまう(それまでそこで働いていたのか遊んでいたか)。そしてその工事中の校舎を出ると周りにも新しく建物が工事中で同時に昔の時代の頃がどうだったかとモノクロでフラッシュバックされる(昭和の昔には違う建物があった頃)。たまたま一緒だった女性や女の子ら子5人の男女の集まりがあった後、また一緒に集まろう(飲もう)など約束して、あとで場所決めて落ち合うことにする。そしてさっきまでも一緒だったらしき大学での同級生(Aと二人のK)にもまた会おうと連絡しようと携帯の電話データで 「K」「K」 など探して電話するが誰にも繋がらない。電池も残り2%となってたので諦める。人々の行き交うT大3号館前の広場にいると、徐々に集まってきた懐かしき(というかもうおばさんに見えた)同級生の何人かの女性の姿を見る。そのまま自分も校舎に入り2階3階と上がっていくと或る教室で20人ほどがゾロゾロ社食でのセルフのように食べ物(お菓子)を各自とっている姿を見て(外の看板に3X学級同窓会の集まりと掲示)ここだなと入っていく。そしてまずやるべきこととしての3人の同級生(現実では大学の同級生だった)が来てるか伺うとKひとりが来てて他の二人は連絡がつながらないという。自分は電池も切れて携帯が使えないのでKに頼んで残りの二人を呼んでもらうことにする。その後そばに座ってた、あとでまた会おうと約束してた金髪の女の子に自分は声をかけて話す。そして進行役の女性の声とともに会が始まる(自分は女性から同窓会の進行表を見せてもらうと、そこには今回の会の先導者(いわば発起人)としての自分によるスピーチがところどころに挟まれてた予定表が方々からの自分宛てへの多数のメッセージの書かれた紙も見せてもらう)。
そして同窓会が始まると予定された最初のこととしてスーツ着た男性による(同級生じゃなくゲストとして呼ばれてた?)世の中の政治経済についての講演が始まると室内が暗くなる。その後については覚えていない。
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<夢分析>・・・思い出すままに最初に駆けていくくだりは、たぶんそれまでに一緒に大学の同級生ともつるんだりしてたんだろうなぁ。そしてなんやかんやあって一緒だった年齢もまちまちの男女があとでまた場所かえて会おう(飲もう)と決めたのが なぜかかわり3X学級(現実では中学時のクラス)、そして集まった面々は高校の同級生、そしてあとから呼ぼうとしたしてた3人(大学)の同級生というバラバラだったが、違和感もなく集まりも大きくなりしかも言いだしっぺの発起人のような自分も持ち上げられ正直照れたね。現実とは真逆のような人々の集まりから呼びかけ、たしかに楽しいものを感じ、神輿に担がれたのも悪くない。これをどう捉える?願望の表われ?本来あるべき姿?単なるアストラル界での集まりだった?
2022/9/19

Posted on 1月 7, 2023
<夢占い>たけしさんと番組で共演する
~昨晩『4th kind』鑑賞。いったん5時半に目が覚めすぐにもう一度寝直し8時過ぎまでみた夢~
・・実家の団地下の1XX号線沿い、今は閉ざされた自動車整備(修理)工場跡の中で自分と北野たけしさんの二人だけの NHK 制作?での「72h」のような 密着ドキュメント番組、対談モノともいうのか、その空間内で好き勝手おしゃべりしたりするのを撮影しての、さらに同時にテレビ画面では放送されているのを観る(ということは生放送?)
今回の自分にとって一番の驚きは、まったくたけしさんとつながりのない、芸能人でも有名人でもない、職業も定かでないこんな自分がなんでたけしさんと二人きりでの共演にまでできたんだろう?キャスティングされたのが不思議でたまらないと思うと同時におしゃべりなどやりとりしながら、壁にかかったテレビ画面を観ると番組終了後のエンドテロップで出演、北野たけしと書かれたすぐ下に哲哉とフルネームででている。それを見て無性に嬉しくなる(さらにその下のテロップ文面には本来なら閉鎖され解体するはずだった工場跡地を今回の番組撮影の為に残したと説明文)。けっこう長い間たけしさんと緊張感なく、なんだか父親と話す感じのようでもあり前からの知り合いだったかのようなくだけた会話などした。会話するなかで、中国語で書かれた新聞をゆっくり読んでるたけしさんを見て自分は「これから先の時代のために中国語を勉強しているの?」「好きだから読んでいるの?」など聞きながら自分も第二外国語で中国語習ってたなど話し、「ニーハオ」「ニーハオマー」など中国語で二言三言会話する。その後も四声や尺発音の難しさなど共感しあったりも)。
エンドテロップにも自動車修理工場跡としてたけしさんと二人で、ガランと何もなさそうな空間内でのいろいろ話したりしたのだが出会った最初の頃は綺麗な女性のウエイトレスのいる喫茶店(沖縄料理店だった?)だったような印象。その店員さんたちが収録中の自分ら2人の方に気を使いながら時折こちらの方をチラリチラリ見ているなぁ~など彼女らの反応を自分らも見る。
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<夢分析>・・・不思議な夢だったなぁ。リアル感もあって目覚めた後、夢だとわかった瞬間、残念にしんみりとなったかな。というのはまるでシンデレラストーリーじゃないが、どこぞの人間がなんでたけしさんと共演(おしゃべり)できて、しかもそれがドキュメンタリー番組として残りテロップされるなど、これは一生もんだと(NHKだからか)日本国じゅうの人が観ただろうなぁ、などと同時に有名でもない自分がこんなに姿、顔をさらけ出していいのだろうか?と夢の中でも恐縮というか少し恥ずかしかったかな(収録中にもうちょっと顔の角度を気取って変えたり隠したにしようかなど)自信がなかったからというのも正直そうだったが、見ず知らずの人間としてこんなに堂々とテレビに出ていいものかどうかなど、やっぱり恐縮してたかな。本当になんでこんな自分がキャスティングされたのか不思議でたまらなかったね。本当に嬉しかった。ワクワクした。或る YouTube 動画では次元上昇する際のきっかけ症状の一つに「 明晰夢を見る」と言ってたのを見かけ、実際今回の夢は明晰夢じゃないが覚えのあるストーリー性の夢に喜びあり次元上昇かどうかはともかくいい感じだったかなあと。毎度記しているが、夢日記をつけるようになってから常連登場人物のひとりたけしさん。どこかでの接点があるんだろうかね?やっぱりアストラル界での交流ってこと?
2022/9/16







