Posted on 4月 24, 2022
<夢占い>久しぶりに挨拶する
(いっけんどこかの古アパートの階段に見えたが、もしや自分の住んでいる家の玄関先だったかな?)
・・その時自分は寝転がっていたような。
細い階段の上でチラリ見えるNさんとPのSさん。二人の足元の荷物をどこかへと持っていくための話をしているのを見かけ、自分は見ておきながら二人に対して黙って放っておくわけにもいかず、起き上がって階段を降りてきた二人に対して久しぶりの挨拶をする。「Nさん・・お久しぶりです」と声をかけ、横のSさんに対してはその際には名前をド忘れして思い出せず「お久しぶりです・・xx(モゴモゴ)さん」と ごまかすと「いやぁ久しぶりだね~」とにこやかに返答される。
するとNさんに身体を掴まれると部屋にいた家族(Nさんとは関係なさそう)に向けて紹介するように当時関わったことや貢献したことなど話される。なんか照れ臭かった。
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<夢分析>・・・忘れた頃のNさんの登場。風貌も当時のままでフケてはいなかったね。Sさんの名はだいぶ経ってから思い出したかな。
2021/4/1

Posted on 4月 24, 2022
<夢占い>ハッキリと生々しい霊と会う
~朝、起きてからも午前中は夢見感(覚え)なし。昼に映画「テスラ」を観に行く。映画の序盤、主人公がベッドで一瞬現れる兄の霊と語るシーンを見てる最中に、ふと今朝みた(下記の)大まかな夢を思い出す。即、その場ではしり書きする~
・・実家でだったかな?ひょいとA君(いとこの)らしき(いや、たぶんA君だったと思う)が部屋の中に現れる。というか、A君はなにか目的ありそうな、こちらに気づかれないようにとスタスタとどこかへと向かおうとしている。
(* A君も亡くなってかれこれ20年以上経ったかな?その姿(夢のなかでの)はありし日の姿よりはちょっと小太りしてたね。)
夢の中でありながら霊として現れたであろうかのA君を見かけて自分は正直一瞬ドキッとなる。ただ霊かな?とわかりながら穏便に対応しようとこちらから呼びかけるように挨拶する。するとニコやかにこちらに挨拶する。そしてそのまま生身の人間のようにどこかへと行ってしまうA君。
・・生々しく霊をハッキリ見たということにゾワっと(少々の興奮状態)しているところへ母が現れる。すぐさま自分はたった今起きたことを話そうとすると即座に母もA君を見たという。
そんなこと話しているところへ再びA君が現れもう一度穏やかにこちらに話しかける。
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<夢分析>・・・久しぶりに現実世界ですでに亡くなった人が登場した夢。挨拶しただけでメッセージらしき言動はなかったがひと目見てA君だとわかったし(生前の頃よりも体格が大きく小太りしてたね)怖さはなく(一瞬ドキッとしたけど)生々しくハッキリと霊を見たという(しかも母も見たということに)驚いたねぇ。
2021/3/31







