(書籍)『「繊細さん」の本』

 自分もHSPである専門カウンセラー武田友紀著『「繊細さん」の本』(2018)飛鳥新社

・・自分にとってはスターシードからライトワーカーを経てHSPに関する本のここへと至ったかな。これも成り行きだったのかな?

・・初めて知ったね。そんな生まれつきの先天性から環境による(後天性からなるものもあるらしいね)しかも病気でないモノとはね。

たしかに初めて発売された際には書店でも平積みされてるのを見かけたのを今でも憶えてるけど(繊細=自分)とはまったく思われず、あくまでも他人事だと思ってたしね。

まさかあれから自分も接点があったとは思いもしなかったなぁ。

・・キッカケといえば、スターシード(インディゴ・チルドレン)に関する自分の共通事項が多くあったように、いざこの本ペラペラめくりながらやはりこれもこれもと一致するものがあるよね。

・・やはり(というか)自分はHSS型HSPなんだろうか?・・たぶんそぅなんだろうなぁ~。

・・だからといって逃げてるわけでもないし、今後なんらかの参考しながら、気を付けながら、心地よく(なるべく苦手なことや息苦しいことは避けながら)生きていくしかないかな・・。

(映画パンフレット)『スーパーマンII 冒険篇』

  シリーズ第2作、リチャード・レスター監督作品『スーパーマンII 冒険篇』(1980)

  原題「Superman II」

 (出演)クリストファー・リーヴ、マーゴット・ギター、ジーン・ハックマン、テレンス・スタンプ、

 (音楽)ジョン・ウィリアムス

・・テレビで何度か(印象的には淀長さんの「日曜洋画劇場」の印象がつよいんだがね)観たかんじ。だからか、字幕版で観た覚えがないなぁ。

この映画を思うと、どうしても「ダーティーハリー2」をどうしても思うんだがね。シリーズ2作目として敵キャラが三人組という共通点という単純さにセットとして頭に浮かぶんだけどね。しかもどちらのシリーズ中のなかでも比較的面白さもあるほうに感じられる。しかもどちらのシリーズも回を重ねるにつれて徐々にトーンダウンしてしまってる感が否めないだが(あくまで個人的感想)。

 前作に同じく悪役の大御所俳優としての出演のジーン・ハックマン。コミカルな要素もふまえ、アメコミの大御所俳優による悪役と云うとどうしても『バットマン』のジャック・ニコルソンと重なるね。