<夢占い>自分の仕事の場に旧友が訪れる

・・また(旧友の)Nさんらしき女性と出会うことに。

自分が仕事(現在の仕事ではなさそう)しているところをそのNさんとその友人が仕事してる自分のもとに訪れてくると、自分は二人に対して格好つけるかのようにメガネをつけたり外したりとインテリぶる振る舞いをする。

そこにNさんの別の友人?付き添いの人?の真木よう子さんらしき姿も見られる。

・・毎度Nさんに対しては自分は性的に意識しないし、向こうも自分に対しては純な感じで近づいてくるようだ。

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<夢分析>・・・年に何度か、いや、何か月に一度のペースで登場するNさん。自分の思考が夢見させたのかな?はたまたアストラルトリップでの再会?普段からそんなに(全然といっていい程)意識してないんだけどなぁ。それか、誰かの化身としてNさんの姿を借りての登場ということ?

2019/11/5

(書籍)(夢に関する本)『巨大霊能者の秘密 スウェデンボルグの夢日記』

 エマニュエル・スェーデンボルグ著、今村光一訳・解説『巨大霊能者の秘密 スウェデンボルグの夢日記』(1982)叢文社

・・夢に関することや夢日記本など興味を持ち始めた初期の頃、書店の棚にタイトルの(夢日記)に目がとまって著者に関してもなんにも知らないままとりあえず購入。

夢日記本としては正木ひろし著の次に買ったものだったかな。それでこの本によって神秘家スェーデンボルグの存在を知ったね。また凄いヒトだと。

この本を買った際の自分にとってはまだ霊界のことに関しても半信半疑だったが、今や、アストラルトリップ(と信じてる体感)を経て、さらに読み物ではダンテの神曲を経て丹波本なども経て霊界に関心を持ち続け、いろいろ書かれているなかに自分にとって抵抗なく心にスッと入ってくることを受け入れているそんな昨今の自分があるかな。

・・だからか、夢に関しても日々みる夢は脳の整理や潜在意識云々・・というフロイト、ユングなどの精神分析的作用による夢見というよりも毎度夜中に霊界(異界)に里帰りしている一環だと思っているのだがね・・。どうなんだろうね?江原さんもドン・ファンも云ってるしね。