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<夢占い>ボロアパートの部屋に後悔する - 素晴らしき映画パンフレットの世界と不可思議な夢の世界『哲哉の夢日記』

<夢占い>ボロアパートの部屋に後悔する 

・・自分はバイトをする大学生の身?遊びでなのか、郊外の静かな町にいる。

バイクを停めて歩いて近くを探索しようとする。途中、揚げパン?揚げまんじゅう?をつくる中華料理店の厨房の中を通り抜ける。厨房の料理人は作業をしていた。厨房を出て外を歩いていると携帯が鳴る。バイトの会社からで、「投禁?の~ホテルに投函したか?」と聞かれる。勿論入れていないのでキッパリと言う。しばらく歩いて道路沿いのマンションに囲まれたこれから自分の住む予定の木造アパートをみる。同時に本当はその手前に建つドッシリと作られた鉄筋のマンションだったら良かったのにと思う。

自分のアパートはマンションに囲まれて陽の当たらない築何十年かのアパート。先へ進み先程の店の本店(人々で賑やかだった)に着く。売られている揚げまんじゅう?がとても美味しそうにみえる。ただ、まんじゅうを買いたくても先程通った厨房の所で予約か注文をしないとそこで貰えないシステムらしく結局自分は何も買わずその場を後にする。

・・その後、一時間のカルチャーものの為に市民センターヘ向かう両手にビニール袋を提げた母親と会いしばらく一緒に歩く。

そしてこれから住むアパートのことを教える。

市民センター手前で別れる。

自分はもう一度アパートをじっくりみようと向かう。手には各部屋に名前の書かれた住民図を持っていた。住人は女性もたくさんいた。アパートに着き、玄関のドアを開けると前方に一直線に伸びる廊下。そして自分の部屋のドアを開ける。中は狭い。隣の部屋との壁も薄く引き戸のような感じで丸見え状態。隣の人はその時寝ていた。窓は無くボロボロの網戸。「この狭さじゃテレビの音もろくに出せないし所有する本棚も狭くて置けないし、何でこんなアパートを選んだんだろ?」と、不安と疑問でいっぱいの自分。


<夢分析>・・・決して恐怖感や絶望感などはないのだが、今日の夢には、不安、疑問、不安定、などといった先行きの不安な要素がいっぱい詰まった楽しくない夢だったかな。生活感ある等身大の夢であるので嫌なリアル感がちょっとなぁ~。

2008/11/16自分の行動アパート

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